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さよちゃん卑弥呼 最終バージョン??






2014.01.24 読み難いのでちょっと直しますた~・・


 もし、被征服者たちや滅びた族の古人たちを敬う気持ちがすべからく人々の心に有ったのなら、今でも日本の正史が有る程度判るようになっていたのにと・・思うけんども、いざ戦争になってしまえば、親兄弟子知人を失った恨みは煮えたぎり、復讐の鬼と化してしまうのねんな・・。その少し前までは、穏やかで優しく思いやりのある静かな人だったとしても。

 冬のオリンピックの時期を控えているけんども、力を見せ付けたい政権側と、復讐の火種を絶やしたくない弾圧された人々・・・それさえも取って付けた理由にしかならんのかもしれんけんども、決してテロなどは起きて欲しくないと願っているのねん。


 さよちゃん卑弥呼は今の仙台辺り・・おそらく多賀城とかその近辺に住んでいて、そこで亡くなった・・とずいぶん前のブログで書いたのねん。ま、歴史を勉強されていらしたり、古代の日本に詳しい人がいらしたりするけんど、そのような方々にとっては・・

「?・・卑弥呼が仙台に居たって?・・邪馬台国は仙台だっての?・・アホか!」


とおっしゃるに違いないのねん。ま、仕方が無いよね~・・何の証拠も無いんだからね~。


 でも、めっちゃ単細胞な話しで申し訳無いけんど、偶然っちゅうか、必然っちゅうか・・神のイタズラと言うかね・・もうさっき、とても面白いことを書いてるのねんな~!・・判らんかな~?


「仙台」


 ま、人偏(にんべん)が付いてるけど・・ちょっと無理すればね・・


「やまたい」



と読めるのねん・・残念~!・・答えはすでに出ていたのねん~!


 仙台の地名の由来を調べると、千体仏とか千代城とか・・「せんたい」という「音」が元になってると言われてるけんどもね。その頃の東北の故事は何一つまともに残されてないのんで、可能性が無いとは言えんと思うのねん。



 実は小麦ちゃんがさよちゃん卑弥呼と同化していたとき、もうひとつ気になることを言ってたのねん。それはね・・
、ファシレのおじさんが

オオヒルメムチ、ヒルメ、もしくはアマテラスって知ってる?


って尋ねた時なのねんよ。さよちゃん卑弥呼は、こんな言い方をしてたと記憶してるのねん・・


あの娘よりあたしの方が上。あたしの方が・・上手い。


 この言葉をどんな風に受け取るか・・でんな。スサノオの名前は知ってるけど有ったことは無い、ニニギは余り知らない・・でもたぶん嫌な奴で別の族、ニギハヤヒはあたしの追っかけ、サノ(神武の幼名)の名前を聞くと背筋が凍りつく・・みたいなことを言ってた流れの中で、


みんながあの娘を天照と持て囃すけど私の方が上なの・・


と言う気持ちが、きっと有ると思うけんどいかがすかね~?



 違う見方になるけんども、伊勢皇大神宮に祀られてるのは天照・・とされてるのは、やっぱり時の権力が影響していると思うのねんな。つまり、天照を誰かに見立てているのねん。


 大日孁貴尊(おおひるめむちのみこと)を天照とした場合も有れば、卑弥呼を天照とする場合も有り、神功皇后、女帝の持統天皇の場合も有るのねんな。それぞれに思惑が有り~の・・っちゅうことでんがな。天皇家はまんず伊勢には行かない・・それも斎宮をやってたころでさえね・・。つまり、伊勢は天皇さんには余り関係が無いっちゅうことになってしまうのねんよ。用が有れば加茂の斎院で間に合わせてしまうのねん・・その辺は知らん方には意味不明かもしれんけんど、ここは面倒なんで改めては掘らんけん~・・。


 卑弥呼さんは邪馬台国の女王だったけんど、狗奴国とは仲が良く無かったとされてるのねん。大体にして女王になった経緯もね、元は男の王が邪馬台国を治めていたけんども、「倭国大乱」で大騒乱状態になってしまい、女王が立つことで倭国が収まった・・そんな歴史のようなのねんな。


 だけんどね・・女王が立つことでいがみ合ってたみんなが納得したって?・・そんなことで・・女王が立つだけで戦争を止めることが出来るのかな~?と・・不思議に思うんだけんどもね~。ファシレは全く納得でけんな~。ま、前にも書いてるけんどね~。


 いかに鬼道の超術者だったとしてもね・・それだけじゃ・・周りは納得せんでしょ。特に狗奴国とはね~。邪馬台国が筑紫辺りを首都とする倭国連合で、日本中に仲間の国が有ったとは思うけんどね~。倭国大乱っちゅう、長い間収まらなかった戦争を収めるのには、もっと違った意味が有ったと・・ファシレのおじさんは想像してるのねんよ。


 ま、それはね・・誰でも想像が付くことなのねんけんどね。

「人質」

でんな~。


 ま、人質を取って、その間停戦するか、血を混ぜて同族化・習合するか・・どっちか・・っちゅうことでひょ?


 むしろ卑弥呼が鬼道の超術者だったからこそ・・脅威を取り除く必要があったのねんな・・敵対する狗奴国にとってはねん。そうじゃなきゃ、敵の女王を宗主にする意味が通らないのねんよ。


 つまり、停戦に応じる理由がちゃんと無きゃおかしい・・っちゅうことなのねんな~。それが超術者を「人質」にとることであり、宗主国から超術者を「隔離」することに繋がってると思うのねん。もっとも、狗奴国側も人質を出したはずだけんどね~。もし、相手に不穏な動きが有れば人質はどうなってしまうか・・判るよね~?



 さよちゃん卑弥呼は四国で生まれ育ち、九州に行き、その後に宮城で亡くなるまで平和に生活してしていたと話してたけん。もし、九州時代が邪馬台国筑紫での生活で有り、宮城で人質として隔離されていた・・とするなら、理に適っているということになるのねんよ。



 でね・・さっき出てきた「狗奴国」だけんども・・何て読んだら良いのかな~・・。ま、普通ならば「くぬ こく」でんな。「くの こく」かもしれんけんども。


 魏志倭人伝には、半島から倭国に入り、女王国=邪馬台国と狗奴国、その他の国に至る方位と距離が記されてるのねん。ま、ここも喧々諤々の論争が有ってね・・何が正しいのか良く判らん状態になっちょるけん。


 邪馬台国九州存在説?や、畿内説、はたまた滋賀説他など、何か遺跡が新たに発掘されるたびに、

「邪馬台国はxxxxに有った?!」

 などと論点が増えてしまうのねん。・・いや、こんな記事書いてて人のことは言えんけんどもね~!


 ファシレのおじさん的には、邪馬台国・・女王国は北九州に有ったと思うけんどもね。で、南九州に有ったのが狗奴国(くぬこく)。


 邪馬台国は日本中に直接支配する地域と、他の国と連携している地域がある、ある種の連合政権国家だったのねん。縄文人、弥生人が習合して生まれたのねんな。そこには一般に言う出雲族も含まれていたと思うのねん。


 狗奴国は、邪馬台国には敵対する勢力・・ま、元々同族だったが途中で分かれたか、別ルートで渡来してきたかはハッキリせんけんどね。でももしね・・連合国家の巨大な邪馬台国に対抗できる力を持っていたとするならば・・

邪馬台国には無い新兵器を持っているか、邪馬台国に対抗できる連合をしていた
はずなのねんな。


 そりゃぁそうだしょ。小国同士だけならお互いどちらかが滅びるまでやるだけなのねん。「倭国大乱が起きて収まらなかった」とまで中国に言われたほどの、おそらく全国的な争いだったのねん。その実態は邪馬台連合と狗奴連合の争い・・と言えるかもしれんね~。


 で、手打ちをするのにね・・女王を頂くことにしたのねん。狗奴国にとっては鬼道の術が脅威なのねん。何でって・・そりゃ何かやろうとしても透視されて先回りされてしまうのねん・・。武力は狗奴連合の方が秀でていたかもしれんけんど、バレバレで手を打たれたもんで、全国に争いが波及してしもうたのねん・・。だから停戦して人質に取り、形は女王を抱いたようにしたのねんな。そして狗奴連合の力が及びやすいところに卑弥呼を隔離したのねん。それが宮城・・おそらく多賀城か、仙台か、名取の辺りでんな。


 なにしろ「宮城」(みやぎ)ねんから・・。読み方を替えれば「宮城(きゅうじょう)」。王のいるべき城なのねん。



 狗奴国は南九州一体を治めていたけんども、おそらく北関東一円の内陸部も直接支配、もしくは間接支配していたはずなのねん。栃木や群馬は「毛の国」(けの こく)と言われていたのは・・おそらくご存知かと思うけんども、上毛(じょうもう かみつけ 群馬辺り)、下毛・下野(しもつけ 栃木辺り)っちゅう今も残る言葉からも判るよねん。ここは狗奴国支配の土地なのねん。


 しかしながら、その南には・・上総(かずさ)、下総(しもうさ)・・つまり今の千葉を中心とする太平洋側辺りが有ってね・・。おそらく「宇佐」(うさ)っちゅう言葉が入ってると思うのねんけんど、邪馬台国の直接か間接の支配地だったはずなのねん。ま、こっちは海洋族でっしゃろな~。


 つまり、超能力者の卑弥呼は女王として立てられたけんども、その能力を封印する意味で、半分人質として捕らえられていたような格好になったと思われるのねんな。

 さよちゃん卑弥呼も、宮城では、

沢山の兵士に囲まれて生活していたけど、人に遭うことは無かった。

と言っちょった。そしてそれは、魏志倭人伝にも、

「卑弥呼は鬼道を祭祀して人心を惑わし、既に高齢で夫は持たず、弟が国の支配を補佐した。卑弥呼は1000人の侍女に囲われ宮室や楼観で起居し、めぐらされた城や柵、多数の兵士に守られていた。王位に就いて以来人と会うことはなく、一人の男子が飲食の世話や取次ぎをしていた。」

by WIKI


みたいに書かれている。


 つまり、

弟以外に誰とも遭って無いのに鬼道を祭祀していた

のねんよ。そして、


人心を惑わした


と書かれてる。ま、惑わした・・と言うのは良い言い方では無くてね・・、第三者(魏)による侮蔑の意味が入ってるから、実際は「指揮・指導した」に近いと思うけんどもね~。


 でねでね・・ここで出てくるもう一人の女性・・。それが大日孁貴尊(おおひるめむちのみこと)でんがな~。平たく言うと女性版の天照大御神・・でんな。さよちゃんに言わせると、おそらく妹で、「ひるめ」と呼ばれてたらしい。本名を聞くのを忘れたのねんけんど、さよちゃんは「ひるこ」だったよねん?


 姉の「さよちゃん卑弥呼ひるこ」に妹の「???ちゃん日孁ひるめ」が存在したのねん・・。さよちゃん卑弥呼によると・・、

「あの娘よりあたしの方が上手い!」

っと言ってたってことは~????


実は大日孁貴尊も鬼道使いで術者だった!

っちゅうことでっしゃろ?


・・え~っ!?じゃぁ、おおひるめむちさんはどこにいらしたの?

っちゅう疑問が生まれるでっしゃろ?



 そうなのねん・・。大日孁貴尊は北九州に居たのねんよ。そしてね・・鬼道を使って卑弥呼と通信しとったんじゃわ~。さよちゃん卑弥呼にとっては、

ん~・・下手ね~・・鈍感なのかな~・・あの娘・・。早く通信開いてよ~・・

 みたいなもんでっしゃろな~。


いや!そんなことは信じられない!嘘だ!


と言われるかもしれんよね。何の証拠も無いしね~。でもね・・何しろこの話しの発端は、さよちゃん卑弥呼が小麦ちゃんに降りてきて、

話したいから・・でも時間が無いから早くして!

と言われたことに始まるのねんよ。四国--九州--宮城と転々とした話しも、そこで聞いたことなのねん。だからこそ、テレパシーと言うか、念の送り合いっちゅうかね・・そんなことが姉妹同士で行われていたとしても、まんざらまるで無かったとは・・言えんと思うのねんよ。


 狗奴国側とすりゃ~・・超能力を持った邪魔な女王が居るから、停戦の見返りに人質に取ろうと思ったか、もしくは、超能力を持った姉妹が居て、邪馬台国連合を滅ぼしたいけんど、とにかく姉妹を引き離さないとお話しにならん!・・と思ったかは判らんけんど、おそらくは近いようなことを考えたと思うのねんな。

 邪馬台国側とすりゃ~・・確かにさよちゃん卑弥呼ひるこを隔離されるのはツライけんども、彼女の能力は「距離を無意味にできる」ので、ひるめちゃんが本拠に居れば問題なかったのねん・・。国内的には仙台のさよちゃん卑弥呼ひるこを卑弥呼と呼び、国外的には筑紫の大日孁貴ひるめちゃんを卑弥呼とした・・とも考えられるよね~。


 この時代、乱の厳しさから喰うものに困って日本列島から脱出し、半島に逃げた倭人が大勢いたと・・これだけは史書に残ってるのねん。小国同士の争いじゃ無くてね・・日本全国的な、もしくは半島も巻き込んだ大きな戦いだったのねん。



 最後にね・・ま、証拠とは言えないけんども、ホツマツタエには、実はこんなようなことが書いてある。


「アマテルは16歳から87歳までヒタカミのトヨケの元で教育された」

 ホツマのアマテルは男性神だけんど、日高見の豊受大神の元で教えられたと・・言うこと出んな。日高見っちゅうのは今の仙台あたりを首都とする古代の王国で、タカミ・タカヒ(高日) とも言うらしいのねん。あくまでオオタタネコさん監修?のホツマツタエによるとだけんどね。あ、太田種子さんぢゃないす・・オオ・タタネコさんす。


 つまり、アマテルは宮城にいたっちゅうことになってるのねん。さよちゃん卑弥呼ひるこがアマテル、天照だったら、もうバッチリ整合するけんども、ファシレ説だと天照は北九州だけん・・ね。ちょっと違うよね~。


・・でも宮城だ・・日高見だ・・多賀だ・・仙台だ・・!


 現在残されている記録は、ほとんどが何かしらの改変をされていると考えられるけん、さよちゃんが、


あたしにも言わせて!


と、降りてこられた気持ちも判るよね~!


 だから東北にはね、先の記事にも書いたけんども、セオリツヒメ・ムカツヒメ・アラハバキの件も有り、ひみこ・ひるめ姉妹の件もありで・・、いっぱい隠されてしまってるのねん。実際にはセオリツヒメが祀られている神社が一番多いのは・・なんと岩手県なのねんよ。


 つまりね・・

 アラハバキの土地で瀬織津姫(セオリツヒメ)とされる撞榊厳魂天疎向津姫命(つきさかきいつみたまあまさかるむかつひめ)は、伊勢皇大神宮では天照大御神の荒魂とされているけんども、瀬織津姫は東北で多く祀られていて、皇大神宮でも祀られてはいるが、以前のブログ http://nsy3.blog.fc2.com/blog-date-201312.html でも書いたとおり撞榊厳魂天疎(つきさかきいつみたまあまさかる)とキツイ字を当てられ貶められているようにも見え、そこに卑弥呼がいた・・・っちゅうことになるのねん!そしてその後のヤマト朝廷は、日高見以北の土地に住むものを「蝦夷」「戎」「蛭子」と呼んで蔑んだのねんよ。「蛭子」は「えびす」とも読むけんど・・

「ひるこ」

なのねん・・


 それにね・・気候も現在と比べると、紀元ごろはもっと温かかったのが、その後、低温化してったらしいし、地形だって大きく変わっているはずだし、下手すれば方位でさえ、今とは違ったかもしれんしね~。


閑話
 それにしても寒いよね~・・。こないだは、まるで朝のスキー場にいるような冷気だったのねん。ここは一応南関東でっせ~?東京都まで20~30分の距離なのにね~・・!



 それとね・・ある種の連中が、こっそり遺跡を改変してるらしいのねん。時代や場所の異なる土器や鉄具などを、遺跡の地層にこっそり紛らしてる・・。ま・・真実を知られると都合の悪い方なのでっしゃろな~。だから、現在判る情報だけを精査して断定してしまうのは、ある意味危険なのねんよ。だけどそれは、真実を知ってる連中がいるっちゅうことに他ならんのだけんどね~。


 ま、ファシレのおじさんの言うことはね~・・あまりにとんでも情報だから、まるでアテにはならんけんどもね~。でもこれで「さよちゃん卑弥呼ひるこ」ちゃんの言いたかったことは、何とか書けたんじゃないかと思ってるのねん。もしどっか違ったら、また降りてきてくなんしょ~!・・じゃ、またね~、アディオース、チャオ~!


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面白いです!!

前に発掘現場で自作自演した人が捕まりましたね。今だに本当の歴史を知られては困るという立場のグループのことは、掘ると怖いでしょうか。

Re: 面白いです!!

すぽさん

 いつもコメント、有難う御座います~・・

> 前に発掘現場で自作自演した人が捕まりましたね。今だに本当の歴史を知られては困るという立場のグループのことは、掘ると怖いでしょうか。

 そうですね~。彼はプロフェッショナルな・・土器発掘の第一人者の教授?博士?でした・・。知ってか知らずかは判りませんが、結果的にそんな勢力の手助けをしたことになっちゃってました。

 でもま・・その辺は、掘っても何の意味も無いと判っているので、敢えては掘りませんよ~。なので、

「何とか古墳は誰々に比定され、古墳時代x期のものです。」
などとされていることは、頭からは信じこまないことですね~。

「こちらの神社のご祀神は~~~尊様で、縁結びの神様としてどうこう・・」
などと、同レベルかと思います~。信じることは救われること・・なのかもしれませんけどね~!。またコメントくださいね~。有り難うございました~。
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 何でこんなに判らんことが多いのかが良く判らん!その判らんことの答えを探して旅に出たつもりが、その答えも見つからんうちにもっと判らんことの答えを探す旅に出ることになっちまったい・・・
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