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系図を引くと秘密が見える??






 この間の参院選で大勝ちした政権与党も、もう暑苦しくて我慢できなくなったんでっしゃろ~・・・もうしっかりその羊の皮を脱ぎ捨ててしまってね・・・。すっかり昔の党に戻ったっちゅうか、さらに独善的になったっちゅうか・・事故で世の大半の人々が再 稼 動に反対して、かつ、前の与党が決めた「脱 原 発路線」はすでに「うやむや」・・。

「・・そんなことは知らない・・っつ~か、原発無けりゃ日本は無理!」


 そうは言わんけんど、本心は秘密にしていたいのでっしゃろな~。

 まともに税金を払ってない大企業がどれだけいるのか・・っちゅうか、世の中にお金をジャブジャブ流して、徴り難いところはそのまんまに・・・徴りやすいところからさらに取ろうっちゅう・・消費税もそうでんな・・。さすがにタバコ増税は連チャン過ぎて出来なかったようなのねんが・・

「景気上げたんだから回収させていただくのは当たり前!」

 そうは言わんにしても、まだほとんど誰も懐が少しも豊かになってないのに、数字だけブチ上げて、そうなった気にさせてるっちゅうことだけは秘密にしたいのでっしゃろな~。1000円給料増やせっちゅうといて、実は2000円以上回収するようなもんじゃでな・・。


 それに元からタカ派だとは判ってた総理も、昨今の、まるでヤラセ劇場を観させられてるようなアジア諸国の振る舞いから、防衛費は増大・・情報開示からは撤退?・・


 例の「特定なんとか保護法案」から「案」が取れちゃったでんな~・・いや、ここは、「アラ」じゃないのねんよ。「アン」ね~。


「あ~~~ん、あん~、あん、やんなっちゃったぁ・・あ~~ん、が、あんがおどろいた~!」


 思わず牧伸二さんのようにウクレレで漫談でもやりたくなっちゃうような、目を覆わんばかりの惨事を、これからも政権与党は続けるに違いないのねんな~。・・あ、その「あん」でね~。「良識の府の議員さん」って・・良くも恥ずかしくないもんでんな~。もう、参議院不要論を後押しさせて貰うしか無さそうでんな~。ま、独裁と変わらんなら衆議院も不要でんな・・深夜のTV番組でも、「いかにも顔」で正論風をこいて「いつも国民の側にいますよ」調に見せてても、イザっちゅう時には平気で「国民の意」を黙殺するねんからの~。
 

 ま、法律なんてのは、適用したい側は網を出来るだけ広く都合よく使いたいもんだから、ど~とでも取れるような都合の良い条文にしたいのねん。だからこの法案が通っちゃったから、これからの世の中は、戦時中と同じような秘密国家になっちゃうかもしれんね~。少なくともそういう暴力を暴力にしないために、監督機関が必要なのねんが、電力会社とどこかの機関と同じで、同じ穴のムジナなのねんから何の役にも立たんしね。でも結局のところ、そうさせたのはアホな国民なのねん・・我々の責任なのねんな~。権力は持たせちゃいかんのねん。政権担当者は、

「アンタ方には言えん秘密があるのだよ~!」

とさえ言えんのでっしゃろけどな~。自分たちから情報が漏れた時の自分たち保護法なのでっしゃろけんど~。


 これからは、放射能拡散の恐怖に怯えながら福島の早急な原状回復を願いつつ、中国韓国北朝鮮ロシアの脅威にも怯えつつ、宗主国xxxxの怒りと中xの物凄く安全な商品を出来るだけ買わないようにしながら、不用意な発言も出来るだけ控えつつ、「あ~~んがあんが・・」とウクレレを弾くしか無いようなのねんな・・。残念・・



 前回のブログでは「葛城襲津彦」(かつらぎのそつひこ)さんの秘密をちょこっとだけ暴いたのねんけんど、ま、きっとそれはまだ序章に過ぎんのねん。彼の裏にはあの偉大な親父さん・・と言われる武内宿禰(たけのうちのすくね、たけしうちのすくね)さんが居るからね~。武内さんの存在ひとつで、物凄い秘密を山ほど隠せるのねんな・・あ、ここは隠せるじゃなくて、保護できる・・でんな。


 例えばね・・記紀は年代を滅茶苦茶に延ばしたりずらしたりしてるけんど、ある程度信頼できる海外の古書の記述とか、信頼できそうな古文書の「~天皇5年」などの記述を頼りに、

「系図」

を引いてみるとね。有る事がわかってくるのねんよ。

 何しろ1500年ほども昔の話しなのねんから、何が正しくて、何が間違ってるか・・なんてのは、「勘」でしかないのねんな。一生懸命に想像を膨らませてると見えてくるものもあるのねんよ。


 信頼できそうな部分に年代を入れ、そこに人物を当てはめてくとね・・。やはり第10代の天皇さんと言われる「崇神天皇」(すじんてんのう)さんは、年代もズレ無いし、その子孫とされていらっしゃる方々もね・・お名前も判ってるし、年代も違和感が無いのねんよ。

 第10代以降の天皇さんもね・・誰の子であるとかは信頼できんけんども、年代だけはほぼ合ってるのねん。一代で大体20年ほど・・それが今の今まで続いてると思えるのねん。(・・とは言いながらも、崇神天皇さんから続く子孫の豊城入彦命、とよきいりびこのみこと -> 上毛野君・下毛野君の繋がりには、違和感バリバリだけんどね~。)


 ところがでんな、

「第9代開化天皇」さん


そして、その前の代以前の天皇さん・・第8代孝元天皇(こうげんてんのう)さんとかは、年代がぐちゃぐちゃになってしまうのねん。下手をすると、第8代孝元天皇さんの方が第9代開化天皇さんよりも年代が後ろになってしまうのねん。


「子供が自分の親を生む」

ことはさすがにね~・・出来んだっしょ?


「いんや・・あのスーパー仙人でいらっしゃる武内スクネさんなら、次元の壁を越えることも可能では?」

と思うかもしれんけんど、本当に武内スクネさんのお陰で、子供が自分の親を生むような年代の系図になってしまっているのねん。


 でもね・・っつ~ことはね・・明らかに、そこの周りに隠したかった・・いや、保護したかった事実が存在するっちゅうことなのねんな。だから、武内スクネさんが300年も生きようが、数人の人物を1人にまとめていようが、似たような履歴の方さえ存在してなかったのに無理矢理創り出された人物だろうが・・、

秘密・・真実はすぐそこに有る!
のは間違いは無いのねんよ。判るよね~?


 隠し 保護したかった事実のひとつはね・・これもおそらくなのねんが、

「九州王朝の存在」

だと思うのねんな。隠し 保護したかったことの背景は色々あるとは思うけんど、これはもう・・隠し 保護し切れないと思うのねん。


 例えば、白鳳文化期の代表とも言える「法隆寺」(ほうりゅうじ)。(・・・飛鳥文化期じゃないの?って声は取り合えず封印してもらって・・ま、理由は後で判るから・・)


「柿喰えば~ 鐘が鳴るなり 法隆寺~」


の法隆寺でんねん。607年創建と言われてるのねん。


 で、白鳳文化(はくほうぶんか)ちゅうのはね・・WIKIには

 645年(大化元年)の大化の改新から710年(和銅3年)の平城京遷都までの飛鳥時代に華咲いたおおらかな文化であり、法隆寺の建築・仏像などによって代表される飛鳥文化と、東大寺の仏像、唐招提寺の建築などによって代表される天平文化との中間に位置する。

 なお、白鳳とは日本書紀に現れない元号(逸元号や私年号という)の一つである(しかし続日本紀には白鳳が記されている)。天武天皇の頃に使用されたと考えられており(天智天皇のときに使用されたとする説もある)、白鳳文化もこの時期に最盛期を迎えた。



 ま、不比等ちゃんがちょうど生きてらっしゃった頃の文化っちゅうことでんな。


 で、その法隆寺なのねんが、大変なことが判ってるのねんよ。法隆寺の創建は607年とされ、あの聖徳太子さんが建てたと言われてるのねんな。ところがでんな、天智九年(670年)に出火してもうて、全部焼けてしまったのねん。たった60年ほどしかね・・持たなかったのねん。で、その後、白鳳文化期に再建されたのねんよ。立派な五重塔やったのにの~・・。

800px-Horyu-ji08s3200.jpg

 でね・・その五重塔の心柱が、年輪年代法によると伐採されたのは594年だと言うことが判ったのねん!

「え~・・おっしゃりたい意味が良く判りませんが~・・」

「ん・・、つまりね・・。何かを創るのが決まって伐採される訳だから・・」

「え~・・でも、火事にあったら困るから再建用に594年に切ってどこかに保存していたのでは?」

「ん・・、全く可能性がゼロでは無いが、そんな長~い心柱・・どこに保存するのかな~?」

「え~・・じゃ、火事になったけど心柱だけ焼けなかったってことは~?」

「ん・・、フツ~・・無かろ~が~。(あほっ!)」


「あ、なるほど・・。っつ~ことは、武内スクネさんが時空を超えて持って来たのかな~?」

「・・・」


 ま、下らん素人劇はそのくらいにするとだすな、燃えちゃって再建されたはずの柱が、創建より前の600年以前のものだとするならば・・・

「どこか他から移築されたのねん!」

ちゅうことになるのねんな。

 で、それがね・・

「北九州の法興寺」


らしいのねんよ。太宰府天満宮から南西2キロほどのところに観世音寺というお寺が有ってね・・どうやらそれが昔の法興寺、もしくはそのまんま観世音寺で、それを移築したらしいのねん。だから、仏像さんにも、九州年号にある法興年由来の「法興元」と書かれてるのねん。

 つまり、
「白鳳文化は九州の王朝の遺産を移動した」

っちゅうことに始まるのねん。文化だけじゃなくて、地名も人も様々なものも移動させたのねんよ。だから、九州には大和や京都と同音の地名がとっても多いのねん。葛城そつひこさんの「葛城(かつらぎ)」は「かつき」じゃないかと・・前の記事で書いたけんども、九州には「香月(かつき)」の地名が有るのねん。もし、そつひこさんが半島と大和を行ったり来たりしていたというのなら・・しょっちゅう、大和から九州へ出張し、そこから半島に行き、しばらく遊んで・・また九州に戻り、何日も掛けて大和の葛城に帰って来たことになるのねん。そんなん、ありえへんのねんな。



 ま、それ以外にも証拠は有るけんども、あくまで間接証拠に過ぎんのんで、結局は想像の域を出ないのは残念だけんどね~。


 前のブログ記事でも書いたけんども、日本列島には大陸や半島から沢山の難民が押し寄せたのねん。元の列島にも人は居ったけんども、結局は・・ね・・

「日本人は、み~んな・・全員渡来人!」

なのねんよ。

 でね・・これ、良く考えてみると判るけんども、大陸や半島から来た連中の本願地はどこでっしゃろ?今は九州や大和に住んでるとしても・・。そう・・、それは・・

「以前に住んでた土地、故郷が本願」

なのねんよ。


 でねでね・・じゃ、自分は何とか列島に逃げ、生活が出来るようになったとして、半島に残らずを得なかった兄弟が、何とか自立出来た場合、どっちが本家なのかな~?・・ま、本願は半島でっしゃろ?本家は~?分家は~?さ、どっち!!?


「・・そんなの・・兄弟で話し合ったらいいじゃん!」




「は~~い・・せいか~い。」


 そうなのよねん。そんなのは判らんのねん。どっちが本家でどっちが分家かなんて、末っ子が継ぐのが決まりの天孫族系なら末っ子が本家だろうし、子供が生まれる前に亡くなってしまえば、他の家から婿をもらうか、他家が本家になるのねんよ。出来の悪い旦那さんだったりすると古代人は、嫁さんが実家から差し押さえられて、他家へ再度嫁がされた・・なんちゅうのは常識だったのねんよ。神話風に描かれている時代でさえ・・そんな風になってるし、前の代の天皇さんの奥さん・・つまり皇后さん(皇太后さんかな?)を皇后に迎えた天皇さんもおるしね~。(・・ま、その辺りは別の意味合いもあるのやけんどね~。)



 でねでねでね・・・それそのものが、半島と列島(当初は九州ね)の倭族の状況なのねんな。加羅や任那と列島の倭族は親族同士なのねん・・。それが何組か有ったのねんな。だから、任那日本府なんて言葉があったのねん。さらに広げちゃうと高句麗、百済、新羅も、近くも遠くもある親類同士なのねんよ。列島の倭族も含めて、親類同士で戦争したのねん。列島内でも同じこと・・。判るよね~?


 ま、特定なんとか保護法とかを、基本的人権を定めた憲法に覆い被せるようにひかりよりも速く超特急で仕上げた背景には、WIKI リークス でひどい目に遭ったと感じてる某超大国、つまり、どこかの国の宗主国と、さらにその裏で暗躍してる某組織の意向も絡んでるはずだけんどもね~。「さっさと成立させんかいっ!」と凄まれたのでっしゃろな~。キャロライン洋子さん・・いんや・・誰だったかいな?・・JFxさんの娘さんを馬車でパレードさせてる場合じゃないのねんが、ま、とっても判りやすい展開なのねんな~。


 実際、この期に及んで戦争なんぞ、誰しも二度と絶対したくないだしょ?誰一人傷付けたくないし、自分を含め、家族友人ともども傷付けられたくないのねん。それは誰だっていっしょのはずなのねん。だから少しでも多くの人に、真実が見える目が開くようになって欲しいのねんな~。


 拙ブログ記事の 不比等さんもやらかした??!君 は 郡 と同じ? でも書かせてもらったけんど、筑紫君磐井の乱の

「筑紫君磐井」は「畿内大和政権」と同等、もしくはそれ以上の大王


だったのねん。


 それを継体天皇さん(とされるお方)が討ち滅ぼしたとされてるのねんけんど、実は・・


「どっちが本家か判らんよ!」

っちゅうことなのねんな。



 九州にも王統王朝が有り、大和や他の地域にも王統王朝が有ったのねん。そして半島にも同族がおったのねんよ。

 流れ的には一応、

527年~528年 新羅への出兵を阻んだ磐井を滅ぼす
532年 金官(加羅)国が新羅に征服される



と、記紀的にはロジックがスムーズになってるように思われるけんど、うがった見方をすれば、

「新羅は磐井君を討たれた報復のために金官国を征服した」

とさえ考えられないことも無いのねんな。



 さらには、継体天皇さんは「臣下の磐井君」を討ったことになってるけんど、

「それは記紀の言い分に過ぎん」

のんで、

「どっちが本当の本家本元か?」


じっくり検証しなくちゃいかんのねん。(・・っちゅうか、もうバレバレでんがな~。)


 磐井君の乱の100年後には、白村江の戦い(はくそんこう、はくすきえのたたかい)が有って、倭・百済連合軍は唐・新羅連合軍に大敗したのねん。戦争に負けたら・・責任を取らされるのねん。記紀は、唐・新羅連合軍が倭側の大将である 筑紫君薩夜麻 (ちくしのきみ さちやま)さんを連行したことには触れたのみで、戦後の賠償や占領について何も書いてないけんども、


「おそらく九州は占領されていた」


のねんよ。部分的にか全土か、わからんにしてもね~。そんな流れの中で、

「法隆寺の再建に法興寺を九州から移築」

したのねん。


 そしてね・・・、有名な吉備の鬼のお話・・。温羅(うら)と呼ばれる、実は心優しい領主だった鬼が住んでいたという伝承が有るけんども、


BY WIKI
鬼ノ城(きのじょう)は岡山県総社市の鬼城山(きのじょうざん 標高397メートル)に遺る神籠石式山城。


を始め、九州や四国には、神籠石式山城(こうごいししきやましろ)や朝鮮式山城(ちょうせんしきやまじろ)が沢山残されているのねん。百済・任那・加羅から逃れて来た人々が築城したんじゃないかと言われてるのねんけど、詳細不明なのねんな。



 ま、ある意味、特定なんとか保護法も、そんな神籠石式山城(こうごいししきやましろ)や朝鮮式山城(ちょうせんしきやまじろ)「保護」っちゅう観点から言えば何も変わらんのねん。山城は人を守るために造られた分、マシかもしれんの~。防衛庁から防衛省へ、警察予備隊から自衛隊、そして自衛軍へ、ついにはそろそろ憲兵隊も出来そうでんな~!


 不比等ちゃんたちも、そんな事実をヒタ隠しに隠し・・いや、保護し、隠蔽工作・・いや保護工作をした訳なのねんな。(めんど~!)それが古事記、日本書紀なのねん。不比等ちゃんも中臣鎌足さんの息子さんだってことになってるけんども、それは絶対有りえん話しなのねん。


「不比等ちゃんは皇孫の可能性が高い」


が、それも記紀が秘密にしたのねん・・きっと特定秘密保護したのねんな~!


・・全く素晴らしい方法、なのねんな~!」


 でねでねでねでね・・・そろそろ本当にアラハバキの話しをしたいのねんけんど・・いや、ほんま、書きたいのは山々なのねんが、・・筑紫君薩夜麻さんの部分も拡げて掘りたいけんが・・


 ありゃりゃ・・


 もうこんな時間・・またまたそろそろ長文にも飽きただろうから続きは次回かな?・・ファシレのおじさんは約束は反故せんのんで~!餡の無いなんとかほうは反故でよろし・・(^^ じゃぁまた!アディオース!チャオ~!

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どもー!また俺です!歴史の話はやっぱりむずいですなー!いちおう歴史学科だったけどちんぷんかんぷんですわ!けどだからこそアカデミーの一級資料偏重主義がくそだと分かるんですが!
関係ないですが明日お伊勢参りにいってきます!色々見たいなーって思います!さよちゃんいるかな?
まぁ本当は食べ歩きしたいだけなんですがね(`_´)ゞ
ではいってきます&いただきます!

Re: タイトルなし

ラブレザ さん

いつもコメント、有難うございます~。

> どもー!また俺です!歴史の話はやっぱりむずいですなー!いちおう歴史学科だったけどちんぷんかんぷんですわ!けどだからこそアカデミーの一級資料偏重主義がくそだと分かるんですが!

 え~・・そうなんですか?・・じゃ、専門家でいらっしゃるじゃないですか~。ブログの続き、書いてもらおうかな~・・(^^


> 関係ないですが明日お伊勢参りにいってきます!色々見たいなーって思います!さよちゃんいるかな?
> まぁ本当は食べ歩きしたいだけなんですがね(`_´)ゞ
> ではいってきます&いただきます!

 そうですね・・さよちゃん、元気~?は、それなりに効くと思いますよ~・・。でも、もうお参りは済んじゃってますね~。荒祭宮が面白いと思うんですが~・・。遅かったらすみません!・・またコメントくださいね。有り難うございました~。
プロフィール

NSY3

Author:NSY3
 何でこんなに判らんことが多いのかが良く判らん!その判らんことの答えを探して旅に出たつもりが、その答えも見つからんうちにもっと判らんことの答えを探す旅に出ることになっちまったい・・・
不徳の致すところでございます♪♪またまたどちらに「おでかけ・・レソか?」今回は夫玉を探しに・・、おっと~!違った、音霊を探しにおでかけレス!

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