謎の荒覇吐族?・・倭の歴史1






 徒然に日本の古代の歴史なんぞを色々と調査しているファシレのおじさんではあるのだが、余り公表したことは無いので、ちょろっと書いてみようかな・・などと思ったりしているのだが、余りに広範囲にもなってしまうし、何の証拠も無いことを、あ~だこ~だと書いてみたところで、なんとも間抜けな文字列の羅列になってしまうだろうことは予想できるのだが、余りに早くは無いペースでの・・いや、物凄く遅いペースでの「息をするということ」の更新もせずに、そんなことを書いていて良いのか、と自問自答しつつ、そんなことは言っても周りが着いてこないとか、成長しない状況でさっさとオチを書いてしまって、結局害を及ぼす事態になることを恐れているだけなんだと気付いちゃぁいるのねんな。

 何しろファシレの周りには、「巫女体質」のイタコさん的霊媒師のような方々が沢山おられるので・・・

「・・・はぁ~??・・マジっすかぁ~・・」

と、世の中では正論、正史とされているものとはまるで違うような歴史的な話しをいきなり「降ろされ」てしまって、

「・・そんなこと、有る訳ないよな~」

と思いつつも、文献やらネット情報、WIKIとかを当たって行くと・・

「・・・そういう可能性も・・無くも無いかぁ・・」

と思い直す・・・そんなことの繰り返しなのねんよ。


 だってね・・絶対知りえないような情報をコロコロ簡単に降ろしてきて、それを正史に当てはめてみると、モロに大当たりだったりする・・(とても多いけど)ので有れば、

「あ、そうそう・・」
で済む訳。

 でも、全く違う・・と云うか、ありえないような情報の場合はね・・困ってしまってわんわんわわん・・するしかない訳なのねんよ。


 例えば、有名な卑弥呼さんは、少なくとも関西から九州にかけてお住まいになられていた大女王国の首長さん・・だと云うのが大方の理解だと思うけんど、誰かさんが降ろした「彼女の記憶」からは、最終的には仙台辺りにいて巫女さんをやりつつ、外との関わりを絶って(絶たれて?)生活していたと。そんなに大勢、人はいなかったし、全く争いなど無かったと。海や川も比較的近くて、住んでいるところから見えたと。亡くなってから、少し離れたところに葬られたと・・。彼女の感覚だと・・

「何でここなの?」

ということらしい。

 話しを総合的に判断すると、結局多賀城辺りなんだろうとは目星を付けたものの、何しろ東北は情報が無さ過ぎるのねんよ。古墳や遺跡が有ると確認されていればまだ良い方だが、有ったとしてもまるで調査されていなかったり、道を創る、家を建てるとかで、そのまま「闇」に葬られたまま・・になってしまうことが多いはずなのねん。卑弥呼さんは、日高見国の巫女さんであって、女王とかじゃなかったのかもしれんね~。


 それはやっぱり、記紀と呼ばれるものを正史とせざるを得ない、日本の歴史認識によるものだろうな~・・と思うのねんな。

 記紀は基本、関西から南が中心で、東海はちょろちょろ・・九州もほとんどは北部のみ・・ま、たまに熊襲退治の記事が出るくらいだし、関東辺りはほぼ無く、東北に至っては「蝦夷(えみし)」一辺倒ですねん。ま、関東も甲信越も・・ヘタすると蝦夷で片付けられてるようにも思えるしね~。


 それに世の中には偽書とされてしまっていて、全く中身の精査に重きを置かずに、

「ここの言葉遣いが近代のものだ」

とか、

「この墨、紙は、写本されたとされる200年前のものでは無いし、字体が近年のもののように新しい」
とか、結局、なんだかんだと言っては偽書扱いにして封印しまうという事態になってるのねんな。


 そんなことを言ってたら、日本書紀にしても古事記にしても偽書・・と云うことになるはずなのだが、それでもこの記紀に「おんぶにだっこ」しちゃって他を見ないのよねん。正史が何も無くなるのを恐れてるのかな?・・何だかな~と思わんかね~・・。


 昨今話題になった偽書には、和田家文書と云われる「東日流外三郡誌」(他もあり)なんちゅうのが有ってね~。ものすごい内容なんだわな~。これまでまるで判らなかった、東北の歴史が書かれてるのよねん。同じ列島の話しでっしゃろ~?・・どうして列島の南半分の話しだけで日本古代の歴史が決まっちゃってるのかな~。おかしいよね~。


 例えばね・・・。中国の歴史書には「倭の五王」、讃、珍、済、興、武のことが載ってるのねん。西暦で言うと400年過ぎから、倭の国にはその五王がいたと書いてある。


「はぁ~?・・・そんな中国人みたいな名前の王がいた訳がないやろが~!」

と、思うかもしらんけんど、重大な情報なので、じゃ、それが日本歴代のどの天皇にあたるのかと・・散々考えられてきたのよねんな。

 年代を考えると、讃=仁徳天皇、珍=反正天皇、済=允恭天皇、興=安康天皇、武=雄略天皇・・になるらしいのねんが、

「・・・んな訳有るか!」

と、誰でも判るよねん?漢字の国の歴史書が、そんな間違いするかいな・・と。まるで重なりなど無いじゃんかと・・ね。

 もちろん、その他にも考え方はあるようなのだが、そんな馬鹿げたように思える話しは聞いたところで覚えられもせんよね。

 じゃぁ、何でそんなことが起こるのか・・というと、それは、日本の歴史が間違っている・・もしくは、かなりの部分を隠されているからだと思うのねんな。


 例えば、西暦が1年・・とかの頃は、おそらく日本は弥生時代だと思うけんども、その頃はどうだったのかと考えてみれば、倭人の国が有ったにせよ無かったにせよ、関西以南にしか存在無かった・・としていることが間違いなのねん。樺太も北海道も有ったし、東北も、関東も、四国も九州も、沖縄も台湾も・・・それにヘタすりゃムー帝国さえ有ったかもしらん・・。そりゃ言い過ぎかもしらんけんども、少なくとも記紀が言うようにね、畿内中心の国が一国だけ有りました・・のようなことにはならんと思うのねんな。(実際、そんな風には書いちゃいないけんどもね。他の地域は未開で関係無し・・みたいに読めるよね~。)

 それに、半島だってそう・・・今は高速船に乗ったら早いようだし、昔も島伝いに行って、交流が盛んだったのねん。大陸の大国との関連性も有るしね~。だから、狭い範囲での衝突は元より有ったはずなのねんが、日本は畿内だけじゃ無かったし、私らが知らんこともいっぱい有ったはずなのねん。


 で、偽書とされている和田家文書(東日流外三郡誌 他)には、このように書いてある(らしい)。


59代讃日彦王。支那東周王朝安王と交わり、安東将軍を称した。
60代珍日彦王。
61代済糠彦王。
62代武波日彦王。子の根子彦を日之本根子彦国奉天皇とした。

 荒覇吐族の奥州の長老達は根子彦王の立君をよしとせず、坂東に興日彦王を立君し日之本荒覇吐王国の正王とした。

 まぁ、ファシレも東日流外三郡誌そのものではなくて、その解説本を読んだに過ぎず、また何かの捕らえ間違えはあるかもしれんが、倭の五王のが、力技的なアテガイをせずに、余り違和感も無く読めると思うのねんな。


 もっとも、東日流外三郡誌はこの王たちの年代を紀元前としているから、中国の歴史書そのまんまとはいかないけんどね。

 で、この王たちはなんとね・・東北の王たちなのねんよ。その一部はまた中央に戻って、皆さんもご存知の有る天皇さまになったんだと・・書いてあるけんどね。アラハバキ族の話でんがな~。これ以上は取りあえず解説せんけんど、ま、興味が有ったら関連本を読んでみたら良いと思うよ~。

 因みに、蘇我氏との争いで物部宗家が滅ぼされた時に、残った物部氏が持ち出したのが物部文書、その一部、もしくは重複分が和田家文書なのかもしれんし、他に偽書とされている竹内文書とか九鬼文書などとも、重複した部分が有ったり無かったり・・するみたいだすな・・。あ、それに、オオタタネコさんが書いたと言われる「ホツマツタエ」でんな~。ま、ホツマでは、アマテラスは日高見にいたとされてるから、アマテラス = ヒミコなどとおっしゃっていらっしゃる方々からは賛同を得られるかもしれんけんどね~。


 それにこのアラハバキ族っちゅうのは、知ってる人もおったかもしれんけんどね。ファシレも最初はアラハバキ族を追いかけた訳じゃぁ無くってね。あくまでも倭人とか、出雲族とか、荒覇吐神とかを調べてて、少し全貌が見えてきたら・・・

「・・マジっすか・・?」


 有る意味では、先の卑弥呼仙台在住説が、全然当たらない話しでは無くなってしまった訳ですな~。で、どうやら・・・比較近年の天皇さまもお参りされた有る場所に卑弥呼が埋葬されているのでは?・・と思ってはいるのねんよ・・。いや、これは確かでは無いし、ファシレの場合はまんだまともに「降ろせない」のでね~。能力が無いのよ~。周りの方々は能力が物凄いんだが、見える部分が有る人、無い人、それに気まぐれな人・・・(笑 も沢山いらっしゃるので、それを繋ぎ合わせるのが大変だし、何よりそれを精査しつつ、正史とされているものと付き合わせるのも膨大な作業なのねんな~。ま、ファシレ自身は、「倭人って・・誰?」が判れば良いだけなんだけんどね。

 じゃ、またね~。そのうちに書くからね~。アディオース!チャオ~!バイナラ~!

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倭人はソース顔だと思ってる

歴史の年号とかの暗記しても仕方がないと全く覚える気がなかった通りすがりです。当然、テストの点は散々でした。^^;

ファシレシさんが5合目あたりを行ってるとしたら、おいら辺りは2合目ぐらいか。
言葉としては降りてこないの他人に説明するのが難しくて困る日常です。

例えばアセッションに関して説明を受けると、山が出てきまして。百人いたら百通り百様のルートがあり、ロープウエイで揚がる人、前人未到のヤブをゆくもの、整備された木道をゆくもの、麓をぐるぐる倦もせず周る人達、北壁(悪の御用のことだと解釈)を登るもの(北壁ルートは去年のうちに閉鎖か?)とか人様々だとか。頂上に付けばまた視界が開けて次もまだまだあるぞとか、そんなイメージ。

そんな中で倭人と聞くとイメージされるのが俳優の阿部寛とかの濃い顔のヒト達。もしかしたらイランとかあっちの人達の方が近いのかな(´ε`;)ウーン…
去年NHKでやってた「火怨・北の英雄 アテルイ」で主演の大沢たかおさんは渡来系の顔立ちなのでちょっと違うだろうと違和感覚えまくり。

完全覚醒したら、いろいろなことちゃんと「わかるからいいか」っと精査もせず放ったらかしにしてたけど、これからはもう少し掘り下げるようにしてみます。

Re: 倭人はソース顔だと思ってる

通りすがりの、のまさん

コメントをいただきまして有難うございました~。

> 歴史の年号とかの暗記しても仕方がないと全く覚える気がなかった通りすがりです。当然、テストの点は散々でした。^^;
>
> ファシレシさんが5合目あたりを行ってるとしたら、おいら辺りは2合目ぐらいか。
> 言葉としては降りてこないの他人に説明するのが難しくて困る日常です。

 いえいえ・・ファシレはごく普通ですよ~。何も無いです~。たまに変なモノを見たり、聞いたり、感じたりするだけです~。昨晩も寝てたら・・

「本人じゃない!」
と、誰かが頭の中で大きな響く声で・・言われました・・・。

「何のこっちゃ!」


> 例えばアセッションに関して説明を受けると、山が出てきまして。百人いたら百通り百様のルートがあり、ロープウエイで揚がる人、前人未到のヤブをゆくもの、整備された木道をゆくもの、麓をぐるぐる倦もせず周る人達、北壁(悪の御用のことだと解釈)を登るもの(北壁ルートは去年のうちに閉鎖か?)とか人様々だとか。頂上に付けばまた視界が開けて次もまだまだあるぞとか、そんなイメージ。

 具体的なイメージのメッセージで良いじゃないですか・・。きっとファシレは偉い遠回りをしつつ、クルクルと同じ場所を廻っているのかもしれませんし~・・(^^;;


> そんな中で倭人と聞くとイメージされるのが俳優の阿部寛とかの濃い顔のヒト達。もしかしたらイランとかあっちの人達の方が近いのかな(´ε`;)ウーン…
> 去年NHKでやってた「火怨・北の英雄 アテルイ」で主演の大沢たかおさんは渡来系の顔立ちなのでちょっと違うだろうと違和感覚えまくり。
>
> 完全覚醒したら、いろいろなことちゃんと「わかるからいいか」っと精査もせず放ったらかしにしてたけど、これからはもう少し掘り下げるようにしてみます。

 東北の方に多いそうですが、瞳の青い人がいらっしゃるようですよ。片目だけだったり、その割合も違うそうですが、血筋には外人さんはいらっしゃらないそうです。古代、ペルシャやギリシャ、トルコ、インド辺りから、大陸ルート、海洋ルートで列島にたどり着いているそうですから、遺伝子の中にはそんな記憶が有るのでしょうね。肌が透き通るように白い美人さんや、どうやってらそんなに鼻が高くなるの?と思われる方も・・。昨今は国際結婚も多いでしょうから、さらなる習合になって行くのかもしれませんね。アテルイのTV、見ました・・。蝦夷対朝廷の争いはあんなには緩くは無かったかなとも思うし、下手をすると、異部族同士の争いでは無く・・事実は・・
「実は同祖同族同士の遺恨の戦い」
の可能性が高い・・などとも思ってまして・・複雑な思いでTVを見てました~!その辺りもいつか、書こうと思いますんで・・またコメントくださいね。有難うございました~。

No title

私は誰でしょう?ソーです私が変なおじさんです。。。

小惑星帯と権現信仰の関係を調べて!だの。ダイアナ妃はまだ生きている。だのといつもお騒がせしてて申し訳ないっす。感謝しとります。
そして、鶏が先か?玉子が先か?、、、、、、。
答えでましたあああああああっ! 脳が先です。
ということは、権現様は人より先。そして宇宙には小惑星帯と二ビルだけが存在した。 なーんってね。

Re: No title

keinudidio さん

いつもコメント、有難う御座います~・・

> 私は誰でしょう?ソーです私が変なおじさんです。。。
>
> 小惑星帯と権現信仰の関係を調べて!だの。ダイアナ妃はまだ生きている。だのといつもお騒がせしてて申し訳ないっす。感謝しとります。
> そして、鶏が先か?玉子が先か?、、、、、、。
> 答えでましたあああああああっ! 脳が先です。
> ということは、権現様は人より先。そして宇宙には小惑星帯と二ビルだけが存在した。 なーんってね。

 困ったな~・・リコメントのしようがない・・・(笑・・・

「Oh!No!」
だすな~!よろしくです~!

はじめまして。蛙ともうします。

昨日、たまたま秋田の鹿角という市を経由して、秋田から仙台帰ってきたんですが。
路線バスが通る田舎道に現れたのは、大日堂というお社。よくみると、オオヒルメムチとかいてあるんですな。神社なのに、ピラミッドみたいな四角錐に近い形。
お日様崇める人たち、ここいらにたくさんいたんだな、って思いました。
あのあたりは、あまりに、気持ち良い場所なんで、寿命伸びそうでした~☆

知識があんまりないんですが、なんかあのあたりは、想像以上に凄そうです。近くにはストーンサークルもあるし。

みちのくは、やっぱり肌で感じないとって
思って、ついつい、アラハバキさんなんかを求めて、ここ二年くらいうろうろしてましたんで、今日の記事に反応しちゃいました。

でも、やっと山田さんの講習受け出したので
脳トレの記事も読んでます。
また、遊びにきます。
倭人を探すシリーズ、続き楽しみにしてます。

Re: タイトルなし

蛙さん

初めまして!コメントをいただきまして有難うございました~。

> はじめまして。蛙ともうします。
>
> 昨日、たまたま秋田の鹿角という市を経由して、秋田から仙台帰ってきたんですが。
> 路線バスが通る田舎道に現れたのは、大日堂というお社。よくみると、オオヒルメムチとかいてあるんですな。神社なのに、ピラミッドみたいな四角錐に近い形。
> お日様崇める人たち、ここいらにたくさんいたんだな、って思いました。
> あのあたりは、あまりに、気持ち良い場所なんで、寿命伸びそうでした~☆
> 知識があんまりないんですが、なんかあのあたりは、想像以上に凄そうです。近くにはストーンサークルもあるし。
>
> みちのくは、やっぱり肌で感じないとって
> 思って、ついつい、アラハバキさんなんかを求めて、ここ二年くらいうろうろしてましたんで、今日の記事に反応しちゃいました。

 そうですよね~・・。鹿角は、ちょうど太平洋と日本海、それぞれ沿岸からの真ん中辺りですね。十和田から下がった辺り・・十和田の周りも、何かとても雰囲気の有る所でした。昔湖にも行きましたが・・少し太めの乙女の像が、今も目に浮かぶようです・・

 古来は、やはり食べて行くことが第一で、生きるために精一杯頑張ったんだと思うんですね。それでも天候不順に悩まされる・・新転地を求める・・原住民ともめる・・

 そんな時、またそこを離れて逃げ出すか、戦ってその地を奪い取るか・・決めなくてはならないし、奪ったてしまうと、今度は仕返しに気を使わなくちゃならないし・・と、ほとんど今と変わらないのかもしれませんが、「生きる」ことの大変さから信心が生まれ、強いリーダーを敬うようになったのでしょうね・・。

 東北の地は、紀元後の有る程度中央集権体制が出来てからは、列島の西側国との二国体制だったと思います。その中で、やった、やられたと・・の話しなのでしょうね。アラハバキもそんな倭人たちの神だったと思います。だいぶ判ってきましたが、まだ確信が持てない部分も有って・・そのうち、アップできれば良いなと思ってます~。

> でも、やっと山田さんの講習受け出したので
> 脳トレの記事も読んでます。
> また、遊びにきます。
> 倭人を探すシリーズ、続き楽しみにしてます。

 山田家のようにホイホイとは降ろせないので苦労してます・・でも気付くと示し合わせてもいないのに同じことをやってるんだよな~(^^ 倭人探しの旅も続けます~!またコメントくださいね~。有難うございました~。
プロフィール

NSY3

Author:NSY3
 何でこんなに判らんことが多いのかが良く判らん!その判らんことの答えを探して旅に出たつもりが、その答えも見つからんうちにもっと判らんことの答えを探す旅に出ることになっちまったい・・・
不徳の致すところでございます♪♪またまたどちらに「おでかけ・・レソか?」今回は夫玉を探しに・・、おっと~!違った、音霊を探しにおでかけレス!

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