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三度目の愛?・・マジすか?






 ちょっとだけ判ったような気がするもんでね~・・いや・・「何のこっちゃい!」と思われるかもしれんけんども、前の記事の「朝起きたら・・目の前にいらっしゃったバージョン・パート3 ・・位」の件でんがな~。

 そう・・目が覚めると目の前に比較的若い女性がいらしてど~こ~・・っつう、しょうもない話しでんな~。そろそろね、2週間ほど経過するけんども、最初のうちはまるで情報も無く、ファシレのおじさん自身、

「ん~・・やっぱりどっかおかしいのかな~・・」

 などと思っていたのねんが、コメントを寄せてくださってる方に返信したり、その方のことを考えたり、ほんと~に変てこな出来事を思い返したりしてたらね・・。またまた不可解な出来事が起こったのねんな・・。今はまだ、その件については話せへんけんども、その内に山田さんが解決してくれると思うのねん。

 でね・・・今朝の出来事・・まだ誰にも話してはいないのねんけんど、そのことで・・ふと気付いたことがあるのねん。


 例のごとくベッドで寝ていたファシレのおじさん・・これまた、まぁ~ど~しょ~も無くくだらない夢を見ていたのねん。

 ど~やら大昔の友人、あ、男性ね・・、と二人で山にスキーに来ていたらしく、スキー場から少し離れた宿のようなところにいるのねん。

 さ~・・スキー場に車ででかけようと、着替えたりね・・していたのねん。

 そ~したらね・・・何を思ったか、その大昔の友人はささっと準備を終えてとんでも無いことをファシレのおじさんに言ったのねんよ~。

「・・俺、先に行ってるから・・」


 ・・はぁ~?・・車は1台しかないのに・・えっ?


「・・お・・、お~い・・待って・・ぁら・・行っちったぃ・・」


 山の麓にあるこの宿みたいなところに、股引姿で取り残されてね・・・さぁ・・ど~しょ~・・スキー板は片っぽしかないし、ストックは見当たらない・・



「・・あのな~!」


と怒鳴っても、も~車も姿も見えない・・



「・・あれ?・・そ~かぁ・・これは夢なんだ・・。しっかしさいて~な夢だ・・さぁ・・じゃぁ・・起きるか・・」


 そんなもんでね・・ど~やら右向きになって寝てたのねんが・・目を開け・・


 いや、目を開けようとしたらね~・・開けたのかな~?・・


 さっきまでの夢とは全く違う、とても色が濃くて、細やかなディテールの物体が目に入ってきたのねん!


「・・・ちょっと待てよ?・・さっきまでのは夢・・でもこのとても明るくて色彩や表情のしっかりした情景は・・夢の続きじゃぁ・・無いよなぁ?っつ~ことは何だ?・・また変てこな出来事が始まるのかぁ~?」


 と・・考えたのねん!・・ま~、ど~しょ~もないファシレのおじさんでも・・たまにはそ~ゆ~対応もするのねん・・


 でねでね・・


「・・そ~か・・このパターンは、見えてる対象が何か判ろうと見つめてしまうと見えなくなっちゃう奴だ~!」


と思い出したのねん。


「ん~・・なら、この対象が何なのかはひとまず置いといて、この景色を出来るだけ長く見てやろ~やないけ!」


 でねでねでね・・・?

 その、白くて・・とっても綺麗なんだけんども、何か襞というか・・とても細かな繊維のようなものがある物体が少しずつ動くのを見ていたのねん。

 見つめようとすると消えてしまいそうになるのねん・・で、ふと気付くと、目を開こうとしてるのねんよ。

「・・あれ?・・目って開けてたんじゃなかったっけか~?・・いや、しっかり開いてるよな~・・。っつ~ことは、閉じりゃ良いのか~?」


と、完全に閉じてしまうと・・



「・・ありゃりゃりゃ・・対象の映像が薄くなってきた・・っつ~ことは、薄目にしろっちゅうこと~?」

と、今度は薄目で、ほんの少しだけ目を開けてる感じにすると・・


「・・お~・・良く見える~!・・キレイね~・・」


と・・しばらくの間、その白くて突起がアチコチにあり、ラインも有るような物体を、まるで舐めるように見ていたのねん。


「しっかし・・これは・・一体、何なのねん・・」


 それを確かめようと・・しちゃったのねんな~!やめときゃ良いのにね~・・。アホやねん・・わし・・。ダラダラとただただ見とけば良かったのねん・・ 


 そしたらね・・急にフェードアウトするように・・だんだん薄くなって・・消えてしまったのねんよ~。


「・・あちゃ~・・消えてもうた~・・・」


 しょうがないので起き上がってね・・何だありゃ~?っと、考えていたのねん。


 でねでねでねでね~・・


 ふと思い当たったことが有ったのねん。・・・それが今回のお話の核なのねんが・・・



「・・待てよ?・・・あの物体が何かっちゅうことより、ファシレのおじさんは自分の目で・・あれを見てたのけ?」


 そ~なのねん・・。ど~も、自分の両目で変てこな白くてキレイな物体を見ていたんじゃない、っつ~ことに気付いたのねん!


「・・これって・・三度目の愛・・っちゅうことかいな~!」



 ま~ね・・・横文字で言うたら・・サード・アイでんがな~・・ま、コマイことはど~でもよろし!・・・


 確かに、目は開けてるようで開けてない・・。閉じたり薄目にしたりしていた・・。けんども、もしサード・アイだとすると、どっちのおメメを開けたり閉じたりしたのか・・判ってないのねんな~。


 っつ~ことは何?・・この間の3人の方々もサード・アイで見ていたっちゅうことかいな?・・でもあの3人の方々は「半透明」で透けて見えてたし、その前に見てたかも知らん夢のことは判らんかったし・・。

 今朝のは、偉い色の迫力でメッチャキレイかったし・・メッチャ細かな部分も見えて・・でも、それが何なのかは判らんかった・・


「・・だから、何だっつ~の!」



 実のところ、いつも額の眉の中間辺りは穴が開きそうな位・・変なのねんが、もう慣れっこになってるのんで、何とも思わんよ~にはなってるのねん。


 夜、寝に入る時、照明を消しても、右の端っこの方はいつも明るいのねん・・ま、そのうちに無くなるのねんけどね。で、chachaiさんの言うところの「木霊」も良~く見えるし、それを手に触ると感触も有るのねんな・・。暗い状況じゃないと見えんけんどもね~。


 サード・アイが良く判らんもんで、ググってみると、


「サーxアイ眼科」


ん~・・行ってみたいが横浜か~遠いの~・・


 でも、サードアイの検索はあんまり出て来ない・・でも、同じFC2ブログのページに・・

殆ど脳内で自動的に色々構築されるイメージの世界をコントロールする、悪く言えば妄想力大爆発の世界に他なりませんです。



 わはは!・・確かに!・・でも、あの3人のイメージなんぞはファシレのおじさんには全く湧く訳が無いぞ~・・。それにゴキブリ色のUFOは、サードアイだとは思えんしね~。でも真昼間に半透明のUFOと対峙したのとか、朝方のクルクル回るファニーな奴はサードアイだったと言えるかもしれん・・。・・でもあんなにファニーな奴が超真面目なファシレのおじさんの妄想力からは、大爆発しても生まれるはずがないぞ~!・・何せ、絵心ゼロやけんな~!わっはっは~!


 っつ~ところで、そろそろ時間切れなのねん・・。でも昨日からもっと変てこなことが起きてるのねん!・・ま、そのうちにお話しできるかもしれんね~!じゃぁまたね~!アディオ~ス!バイナラ~!



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朝起きたら・・目の前にいらっしゃったバージョン・パート3 ・・位






 あけおめ~!・・慌ただしい年末年始を乗り越えられた皆さん・・お疲れ様なのねん・・。時間軸は連続してる・・っちゅう平面的な意味からは、別に何も年末年始が特別な意味を持ってるとは思わんけんど、太陽対地球(+月)っちゅう意味からは、重要な意味が有るのかもしらんね~・・。ファシレのおじさんにはよ~くは判らんけんどもね~。

 世の中はグローバル化(・・古い?)が進んで、少し前なら中国や北朝鮮、そして韓国でさえも国内事情はさして伺い知ることなどは難しかったけんど、今はフツ~にTV・ラジオは元より、ネットで映像さえも見ることが出来るようになってるのねん。

 「あれ?・・これって・・外に出て大丈夫な映像なん?」
みたいなことは日常茶飯事。どうやら自国民が沢山乗ってたはずの行方不明の某国のエアプレーンを自国領内で打ち落とした・・なんて噂も記事になってたりして、ま、有る意味とても平和な日本なのねん。

 だけんども、宗教対立の図式に持ち込みたい危険な連中と、そうは見せたくないが戦争はしたい・・これまた危険な連中の狭間にいるっちゅうことは常に忘れちゃいけんかな~・・とは思うのねんな~。どんなに高尚な精神を持っていたとしても、突発的な暴力には贖えんからね~。


 この年末年始、ファシレのおじさんも何かと忙しくてね~。ようやっと正月を迎えたと思ったら・・また色々とね~。ほんと、休ませてはくれんよね~。

 でね・・このところは比較的平穏だった幻視?も、正月を過ぎた10日の朝にね・・どうも復活したらしく~・・

「またまた・・いらっしゃったのねん!」


 ま~・・・ほんと、びっくりするのねん!・・いらっしゃる前には一言くらい声を掛けてくれればね・・心の準備を少しばかりでもしとくのねんけんども、

「・・・あ・・この・・パターンか~!」

と思うのが関の山。結局何も出来んで終わってしまうのねんよ~。


 「幻視」とは言ったけんども、昔の記事にも書いた「ゴキブリ色のUFO」とか「半透明のUFO」とかも、決して「まぼろし」では無いのねんよ。実際にファシレのおじさんが真昼間に有る程度の長い時間を体験してるのねん。ゴキブリ色の奴に関しては一応写真も撮ってるしね・・。

 で、今回の幻視は・・・いや、だから幻視ちゃうねんな・・ちゃんと見えてるのねんから・・でも消えちゃうのんで・・幻視かいな?・・そ、

「朝起きたら・・目の前にいらっしゃったバージョン・パート3位」

なのねん。


 ふと目を覚まして・・珍しく横を向いて横たわって寝ていたんじゃなくて、真正面を向いて寝てた形なのねんけんども、パチリと両目を開けると・・そこにいらしたのねん・・。


 比較的若い女性・・ど~かな~・・30歳位かな~・・全身が見えたのねん。全く見覚えの無いお顔でね・・例のごとくビックリしていたファシレのおじさんは・・

「・・だ・・だれ・・いや、どなた・・ですか?」

と一度声をかけても何もおっしゃらず・・でも何となくだけんども微笑んでいるようにも見えたのねん。口は動いてないけんどもね・・。

「・・どなたですか?・・」

ともう一度声を掛けると、彼女はファシレのおじさんの目の前、50センチほどの空中から、右手にある窓の上から漏れる朝の光が直接当たってたエアコンの室内機の側面に・・おじさんを見つめたまま小さくなって「す~っ」と移動し、止まったのねん。身長160センチ位の彼女は、20センチ位になって・・しまったのねん。

 そして、窓から漏れる光の方(向かって右)に、こちらを見たまま移動して、朝の光に溶け込んで消えて行った・・。


 ・・・と思ったら・・彼女の右手には、小さな手が繋がっていて・・小さな女の子の左手を引いていたのねん!・・・で、今度はその女の子の全身が見えたのねんよ!

「・・だ、・・だれ?」

と、うろたえているファシレのおじさんは声をかけたのねんけんども、彼女も何となく微笑みつつ・・光の中に消えて行った・・・・と思った瞬間!


 実は女の子の右手は上向きに引っ張られていて・・・消えた女の子の代わりに、やはり比較的若い男性がいらしたのが見えたのねん!

 今度はもう・・声を掛けることも出来ず、ただその男性を見つめていたのねん・・。その男性も全く見覚えの無い顔をされていて、やはり微笑んでいるように見えたけんども、すぐに朝の光の中にその小さな全身をスライドさせて消えて行ったのねん・・。


「だから・・なんなんだ~!」


 ま、南に正対してる窓なもんでね・・・南南西の方向に消えて行ったから・・なんなんだ・・じゃ無いのねん・・。駄洒落はい~のねん!・・だから、どなたが何のご用でいらっしゃったかっちゅうことを教えて欲しいのねん!

 放心状態から覚めて時計を見ると、6時25分だったのねん・・。しばらく「ホケッ」っとしてたのねんけんども、「・・ま、いいや」とトイレで用を足し、また寝に入ったけんどもね~。


 後から冷静に考えてみるとね・・最初に目の前にいらした女性の隣には、すでに女の子と男性はいらしたのかもしれんのねんな。

 ファシレのおじさんの部屋は、普段は光を通さない遮蔽のカーテンが掛かっているのんで、非常に真っ暗では有るけんども、朝になって太陽が昇ると、カーテンの隙間・・・ま、ちゃんと閉めなかったとかで出来るのねんが、そこや、カーテンの上部の隙間から漏れる光を遮蔽する奴・・何て言う物なのかは知らんが、そんな高級なものは付いてないのんで、光が漏れてくるのねんな~。

 その朝の柔らかな光に乗って、彼女たちはファシレのおじさんの前にいらっしゃり、後ずさりするように小さくなって光の方に移動し、最後はスライドして全員の姿を見せ・・いなくなった・・のねん。

 確かに、以前の「メンソレータムの絵風の女の子」も、「目の前でずっとグルグル回ってるファニーな奴」と同様に、朝の光に乗っていたのをファシレのおじさんは認識したのねんから、同じようなバージョンと言えるのかもしれん・・。

 ただし、、「目の前でずっとグルグル回ってるファニーな奴」は、余りに延々とグルグルしていたもんで・・こっちも飽きて来て・・「まぁ・・、好きなようにいつまでも回っとけ!」と諦めたような部分も若干有ったのんで、少し違うのかもしれんね~。


 ま、彼女たちは一言も口を開かんかったところも同じだけんども、こりゃ~一体、ど~考えれば良いのねんかな~?・・

 顔に見覚えは全くなかったけんど、何となくどことなく小麦ちゃんにも似てたと認識したのんで・・

「もしかして、小麦ちゃんがイタズラに来たか~?」

とも思ったけんども、そ~すると男性が山田さんじゃないし、子供も「いち、に~」子じゃ無いし・・この間会ったばかりだし・・・違うよな~とも思うのねんよ~。

 さ~・・この件に何かの意味が有るのかど~か・・誰か、教えて欲しいのねん!・・っちゅうところで2015年の最初の記事は・・時間切れなのねん!・・是非是非・・ご意見くだしゃんせ~。・・あ、作り話じゃ無いのねんで・・・。それに夢の話でも無いのねんで・・。ちゃんと目を覚まして確認して・・その後、トイレにも行ってるのんで~・・。よろぴくね~!じゃ、またね~。ばいなら~・・アディオ~ス!

ワシキヒツトサガオオカミ






 明けましておめでとうございますなのねん。今年もよろぴく・・お願い申し上げるのねん。・・気付いたら前回記事からもう1カ月が過ぎていて画面に変な広告が出てしまっていたので、ちと焦ってるのねん・・。

 激動の時代・・と言っても良いと思うけんども、それさえ、個人の意識の持ちようでは、「激動」どころか「平静」に近い日本人も多くいらっしゃるかもしれんの・・。

 ファシレのおじさんが子供の頃は、大東亜戦争・第二次世界大戦が終わって15年ほどしてから生まれているので、テレビどころの話では無くて、ましてや車なんぞ持ってる人は、商売をやってるお方か、大金持ちしか居らんかったしの~。テレビはまだ白黒がようやく普及し始めた頃だったし、野球やプロレスは、テレビのある裕福な家庭にお邪魔して観るのがほとんど。100円有ったらラーメンもたらふく食えたしね~。電話は交換手に繋いでもらってたし、電話のある家庭もほとんど無かったことは、以前の記事にも書いたのねんけんど、それって、たかだか50年ほど前のことでっせ~?

 それが20歳を迎える頃には、ホンダはF1で優勝するわ、フェラーリやらランボルギーニやらの数千万もするような地べたを這いずるようにかっとんで行く新幹線並みのスーパーカーは走るわで、

「原油って・・そんなに無駄なように使っちゃって大丈夫なの~?」

「空気の中の酸素・・無くなっちゃわないのかな~?」


 などと、漠然とした不安のようなものを持ってたと思うのねんな・・。そんな中で夢のクリーンエネルギーとして登場したのが原子力だったのねんよ。


 それからのことは、こんなしょうもないブログを楽しみに読んでくださる方々は良~くご存知だと思うけんね。1ドル360円が半分ほどの円高に・・そして工業・電子製品や車が海外でさらにバンバン売れるようになり、日航機事故が有った後からはバブル景気。万札をヒラヒラさせてタクシーを止めようとする六本木界隈の映像がショックだったのねん。


 そして2014年、現在を迎えるけんども、あの東日本大震災・原発事故を契機に、平和呆けで他人事は全て無関心な日本人も、少しずつ変わり始めていると思うのねん。変わり始めたのか、元の心を取り戻し始めたのかは判らんけんどもね~。もし、あの地震が無ければ・・・、もし、あの原発事故が無ければ・・、本家ブログの山田さんとの出会いも無かったかもしれんしね~。


 しっかし、振り返って考えてみると、実に不思議なのねんな~。ほとんど同じ地域でミュージシャンをしていて、年も近いのに、今までは遭った事も無かったはずなのねん。すれ違ってたかもしれんけんども、お互いに認識はしてないのねん。山田さんの地元でも、ファシレは結構、音楽関係で活動してたけんども・・ね~。もっともファシレは東京がメインになってたけん・・それに、20代中盤で足を洗ってしまったし。


 それが今では・・

「ファシレさん・・ワシキヒツトサガオオカミ・・調べといてね~!」

「・・はいはい、ワシキヒツトサガオオカミね・・了解!・・・って、何それ!・・手掛かりは?」

「無いす!(キッパリ)」

「(・・・はぁ~~~~?それって・・とんでもね~無茶振りでない~?)」



 そんな具合に、山田さんが自分で降ろした「言葉」とか「状況」とか「関係性」を、なぜかファシレのおじさんが調査しているのねんよ。

「・・・自分で本人に聞けば早いのに・・」

と思うけんども、どうやらそれは出来ないらしいのねん。そして、ワシキヒツトサガオオカミはほんの一例・・判らんことがどんどん山積みになってしまうが、とにかくひとつずつ対応してくしかないのねんよ。そんな中で、おそらくだけんども、ワシキヒツトサガオオカミがどんな神様なのかの糸口が見つかったのねんな~。後で補足説明するけんどもね~。



 でね・・不思議なのは、本人たちは全く前以て、

「こんな感じでこれからやろう・・」

 などとは話し合っていないのに、

「何故か同じことに取り組んでいる」

のねん。


 これはビックリするのねんよ。例えばファシレがたまたま、「xxのチャクラ」の何かに取り組んだとするでしょ?そして何らかの結果、もしくは導かれるべき推論までたどり着いたとするとね。実に良いタイミングで山田さんから電話が掛かってきて、


「実はねファシレさん、今、こんなことが判ったんだけど・・」

と、ファシレとは全く違う方向や手法、そして全く違う言い方で、結局・・

「同じことを言ってる」

のねんよ。そして、それはほぼ・・

「タイミング的に見事に同期している」

のねん!


 もっとも、山田さんは降ろしてきたこと、ビーちゃんや他の高次のお方に聞いたこと、どこかに行ったら誰かが出てきて何かもらったけんども使い方が判らなくてアレコレしてたらまた答えが降りてきた・・なんてのが中心だけんども、ファシレのおじさんのは体験・感覚・左脳的考察なんだけんどもね~。

 でもね・・これはもう、ずうっと続いてることなのねん・・ちと怖いのねん・・



 ワシキヒツトサガオオカミ についてはね・・。かなり調べたけんども、何もカスリもしなかったのねん。大体、

「・・センテンスはどこやねんの?」

と思いはるだっしょ?


「ワシは鷲?・・それともワシキで和式?・・いんや・・和式の大神は・・変でしょ!」

「オオカミは、たぶん大神。でも狼も・・無くは無いか?」

「インナー・サン・ストリーマスを完成させると、かの大神と約束したんだから・・でもそれって、どういうこと?」

と、自問自答を繰り返したのねん。・・・でも何も判らん。WIKIも全く使用不能。横文字にしてみても駄目・・ヒットしない。

「ん?ヒットしない?・・ワシキヒツトサガオオカミはヒットしないっちゅうことは・・?」

「あんた・・訛ってるんでないかい?」


 そう、ヒツトは有るけどヒットしない・・。取り合えず「オオカミ」は「大神」として残った他を考察すると・・

ワシキヒツトサガ

の8文字。

「センテンスをどこで切るか?鷲で調査しても出てこないんだから、やっぱり和式・・?ワシキが!?」

「ワシキが訛ってるとすると・・ワスキ・・そうだ!・・ワスキだ!」


 ホツマツタエを調べると、ワスキ は地主基・地須岐 で、地の神の祭だということが判ったのねんよ。ま、地鎮祭もワスキっちゅうことなのねんと思うけんどもね。


 でね・・ふとそのホツマツタエの記事の右を見てみるとね・・五臓(クラ)の神、キ・ツ・ヲ・サ・ネと書いてある。

「どっかで見た言葉だな~・・」

と思った瞬間、


えっ?・・マジっすか~!!」


 ちゃんと五文字・・しかも~??

「キ」はカ行でイの音・・・東の神
「ツ」はタ行でウの音・・・西の神
「ヲ」はワ行でオの音・・・央の神
「サ」はサ行でアの音・・・南の神
「ネ」はナ行でエの音・・・北の神

 お~・・すげ~・・。神様の名前・・ちゃんと別の音、別の行になってるのねん!


 で、それが訛ってしまって・・「ヒツトサガ」・・か?

「キ」<-->「ヒ」 イ音がマッチ
「ツ」===「ツ」 完全マッチ
「ヲ」<-->「ト」 オ音がマッチ
「サ」===「サ」 完全マッチ
「ネ」<-->「カ」 マッチしない

 そう!・・もうこれっきゃ無いじゃん!「ヒットしない」のが「ヒツトした」なんて・・(爆


 ま、訛って伝わったのか、それとも変えられたのか、もしくは山田さんが聞き違えたかは判らんよ。だけんども、少なくとも、そんな神様はいないだろうとか、単なる創作だったんじゃないかとかのご意見は思いっきり却下できると思うのねん。

 だって「ワシキヒツトサガオオカミ」様と言う神様なんて見つかるはずがないと・・・ファシレのおじさんでさえ、少なからず思ってたんだからね~!・・それがこうやって見つけてしまうと・・


「・・この世の中は一体どうなってるのねんな~!」

と言いたくなるのも判ってもらえると思うのねんが、いかがだっしょ?


 因みにこの地主基五臓大神(ワスキヒツヲサネオオカミ)様は神代の根元神で、広い意味では国常立尊(クニノトコタチ)に含められる20柱の内の5柱のようなのねん。でも山田さんが約束されたのは1柱・・・。だからそうなると、山田さんがインナー・サン・ストリーマスを完成させると約束した相手の神様は国常立尊様かもしれんね~。ファシレはお会いして無いので判らんけんどもね~。


 ま、新年の最初の記事にしては、クドクドと書いてしまって申し訳ない・・。で、新春一発目の記事っちゅうことで、初夢ならぬ・・今朝見たひとつの夢の話をしておきまひょ。ま、夢とは言っても、実際には意識が正常に有って、ちゃんと起きてたんだけんどね~。

 でね・・完全に起きる前に、いつものように・・アレコレしてたのねん。チャクラがどうとか・・神経をどう通したらどうなるとか・・でんな。で、胸を中心にアレコレしてたらね・・。

 目は閉じているのに急に情景が浮かんだのねん。物凄くカラフルな画面なのねんよ。そしてそれは、四角い画面で、自分で感知できているスクリーンの中央に、まるでテレビの画面を見ているような映像だったのねん。画面の中央より下には文字も出ていたのねんけんど、物凄くクリアだったので、ちゃんと読めたのねん。人も沢山居たけんど、文字に意識が行ってもうてね・・で、その文字だけんど画面の4分の1を占めるような大きく赤い色でね・・


↓ こんなイメージっす。カラーで綺麗っす。背景には人が沢山居たっす。動いてたっす~。

┌--------------------┐
│          │
│          │
│          │
■ボ ギ ー
└--------------------┘


「 はぁっ?・・何、ボギーって?・・意味判らん!・・。誰だ~?いたずらしたのは~!」


 などと思っていたら・・1分弱ほどでスクリーンごど消えてしまったのねんな~!

 今までは、これに近いことは何度もあったけんど、フルカラーで文字が読めて、人の顔もクッキリしてて、しかも動いてるのは初めてだしね。

 例えば、アカシックみたいな情報にアクセスしてるような雰囲気でいるんだけんども、

1.文字は沢山見えるが回転してて読めない。
2.文字か模様か判らんけんどしっかり細部まで見えるが、文字だとすると、当てはまる文字が無いし、模様も言葉で表現しずらい。
3.比較鮮明な画像ではあるけんども、カラーと言うよりはセピアな感じ。

 なので、こんなに綺麗な画面・・4Kテレビだすか?・・初めてだっす~。




 でもなんだかな~。今年もボギースタートとは・・。「■By ビーちゃん 」 とでも出てればまだしもね~。でもま、同じ「バ行」だから許すとしようか!じゃぁじゃぁまたね!アディオース!チャオ~!



 


ど~してこ~も変な出来事ばかり起こるのよ!パート2






 「おっ?・・ちったぁ面白くなってきたじゃない・・!」

っちゅう場面でいきなり、

「ぶちっ!」

っとばかりに次回に繰り延べしてしまうあたりは、

「下衆の極み~・・」

とばかりの読者さんたちの顔が目に浮かんで・・


 いや、単純に書いてる時間が無くなってしまっただけなのねん。許してちょ~よ。


 時折、山田さんの家にもお邪魔させていただいたりしているファシレでありんすが、やっぱり何か違う・・ものを感じたりするのね~。

 何かが違う・・とは思うのだけんど、それが何かはファシレには判らんのね。この間もちょっと話が有って、いきなり押しかけたんじゃが、そこで受けるファシレの感覚がいつもとちっと違うような気がしてね~。

 細かくは、いつもは大体、頭頂の廻り・・第7チャクラの廻りが、まるでドーナツのようにジンジンしているのねんが、その時はそのドーナツの何もない穴の部分・・つまり、第7チャクラそのものがジンジンして浮き上がりそうになってたのねんな~。別に山田さんが何かをファシレに向けてしていた訳じゃぁ無いのね。ま、色々と翌日のレコーディングに向けてスタジオの準備などしていたようで、

「ミキシングコンソールのデータが飛んだ~!」
と残念がってたのも影響してたのかもしれんね~。さしたる能力は無いファシレのおじさんだけんども、自身を見つめる能力は若干なりとも有るようなので、頭のテッペンを手で押さえつつ話をしているファシレを見ちゃ・・

「あ~・・ごめんね~。飛び出しそう??・・いや、俺、今日は脳磁界をコントロールできないみたいで、ふとした瞬間にデータを飛ばしちゃったし~・・」

 みたいな、まるでガイxチさんみたいな会話をしていたのねんな~。・・・脳磁界だすぜ~、旦那・・?ファシレのおじさんとしては「モーセの十戒」が良いとこですぜ~・・「申せ!脳磁界!」・・なんちってぇ・・・すまん・・病気なんだ・・実は・・




で、いきなり前回の続き、パート2が始まったりして・・



「・・そうだよな・・。そんなに真昼間から何度もUFOに会う人間なんぞ、そうはいないだろ~・・」

「ま、いいか・・。さてと・・車に・・

・・は、はい~~っ???・・ま、まじっすか~~??」


 車を東に向けて留めていたので、運転席側のドアに手を掛けようとして・・異様な気配に気付いたのだ・・おかしい・・何かが飛んでる!


 振り返って南側の空を見上げたファシレは、ま~ぁビックリしたのなんの~・・。

snap_nsy3_201330192227.jpg



「・・だからさぁ、・・お前!何もんだっての!」


 ちょうどファシレの頭の真上を、真南--真北のライン上を、自転車くらいのスピードでノロノロ悠々と・・そう、頭上30メーターほどの高度で飛んでゆく・・・


 茶羽ゴキブリのようなマッ茶ッ茶で、照っか照っかの照りをした、風呂場で使うような昔の木製の洗い桶そのものの形をした物体が音も無くゆっくりと、でも確実に飛んでゆくのだ・・。気付くとその物体は、

「全く生物的でなく、どこかの模型マニアが造ったかのような、プラスティックで出来たような質感をしていて、嘘くさい実在感をかもし出していた!」

し、

「お~い・・どこかで誰かが無線かなにかで操縦してるんじゃないか?」
と思わせるような、とてもチープな感じがしたのだ~!しかも、1ケ月前に見たUFOとは違い、半透明では無いのだよ!どこかの工場で、売れずに余った色のプラスティックを使って「がっちゃんこ成型」でもしたようなチープさなのだ~・・。


「・・あ・・、写真、撮らなくちゃ!」



2011072414.jpg


 で、撮った写真がこれである。・・写真だけ見てしまうと、30メートル上空の物体を撮ったようには見えんよね~・・。


 でもほんの僅かだけ、楕円形の黒っぽい豆粒みたいのが写っている・・。流れてるので、楕円形に写ったのかもしれないのねんが、ファシレに見えたのは円形。しかも30メーターほどしか離れてないので、実際はかなり大きく見えたのに、こんなに小さいとは思わなんだのねん!ま、ちゃんと写っていることに気付いたのはかなり後のことなのねんが!


 で、この物体は時折「くるっ」と90度ほど横に、何十秒かごとに回転しているようにも見えた。光の加減で・・ね。そして、そのルート上・・・南から北に真っ直ぐ向かった訳なのねんが、鉄塔やら大きな建物が・・・

「そのルート上だけ・・何の障害物も無い」

ことに気付いたのねん!少し外れると高圧の送電線やら有る程度の高さの有る建物が存在するので、ぶつかってしまうはずなのねん!だから、

「このルートを飛んでったのねんよ~!」


と、言うことはできるのねんな~!・・まぁ、田舎では有るが、それなりに人口も人工物も沢山あるのんで、そのルートを見りゃ・・
「なるほど・・」
と思ってはもらえると思うのねん。


 何しろ1ケ月前は、確実にファシレに興味を抱いて頭の真上に浮かんでいたと思われるUFOに出会ったばかりなのねん・・・なのに・・

「こ、こやつは・・」

「素通りでっか~~?どこ行きはりまんの~?」

 興味を示すも何も・・まるで反応なし・・しかも隠れもせんのよ~!何っちゅう奴!



 結局その後10分ほど、その物体は視界から消えなかった・・。そりゃそうだ・・スピードは自転車並み・・、遮るものは何もないルートを、高度30メーターほどで飛んでるんだから・・。・・厭きるほど見ていたファシレなのねん!

 だから、その時ツイッターでも、

「・・あんなもんが飛んでたら・・あかん!」
と書き込みもしているのねんよ!


 「一体、あのゴキブリ色のプラスティッキーな・・存在自体が嘘くさい物体は何だったんだろう!」


 ファシレはそれからずっと悩むことになるのだ・・。

「もしかしたら地球人以外が造った物体かぁ?・・でも何のためにだ?・・爆発した原発が撒き散らしている放射性物質の測定とか無害化のためか・・?・・いや・・・判らん!・・何でファシレはあんなものを見てしまうのだ~!」





 この、訳の判らん物体と出会ってしまったがために、ファシレはネットを通じて情報を探すのねん。勿論、それまでもネットから様々な情報を得てはいた・・が、この物体のために、人工衛星やら宇宙人やら、幅広い情報が欲しかったのねん!

 そして、ひょんなことから・・

「娘がびーちゃんと通信したり遊んだりしているよ~だ!」

 と、あるブログサイトのコメント欄で突拍子も無いことを書いてたが、その後は音信普通、幾ら検索掛けても見当たらず行方不明になっていた彼と、(・・もの凄く気になっていたのよ・・)全く嘘臭くも再会することになるのだ・・。



そう・・・それが・・



山田貢司のどこに行くのか?バカボン一家

なのねん!


 「・・・こら~!・・仕組んだ奴・・出て来~い!こんな回りくどいことせんでもよかろうに~!」



 未だに誰も名乗り出ては来ないのねん!・・だからさ、せめて挨拶くらいはせんといかんだろ・・出て来んのか~!!!

 で、このブログが滅茶苦茶な理由から始まったのねん~!


・・んなもん!不条理の極みだろ~!



 何でこんなに判らんことが多いのかが良く判らん!その判らんことの答えを探して旅に出たつもりが、その答えも見つからんうちにもっと判らんことの答えを探す旅に出ることになっちまったい・・・

不徳の致すところでございます~
・・ちゃんちゃん!!








 ご清聴有難うね~。じゃぁまたね~、嘘くさいかもしれんけんど・・本当の話よ~・・チャオ、アディオース!ばいなら~!


ど~してこ~も変な出来事ばかり起こるのよ!パート1






 色々書きたいことは有れども書いて良いのやら不味いのやら・・。サイキックでも無いし預言も預けられた試しもない・・まったくロクな能力を持たないファシレのおじさんとしちゃぁ~、精査も遅々として進まんでの~。個人レベルでは色々と新発見が有ったり、

「な~るほど~!」

と、思わず「やったぜ~い!」と大声を出したいほどの発見が有ったとしても、その精査が実に難しいのよ~。つまり、

「確信が持てないことは軽々に表に出せない」

っちゅう・・ま、山田さんに迷惑は掛けられんしの~・・難しいところじゃけんな~。


 そんなもんで、新ネタの披露は少し先になりそうなので、ファシレのおじさんが少し昔に経験した、ど~考えても良く判らん事件について書いておこうと思うのじゃ・・ひっひっひ・・。いや、嘘も何もないのよ・・ただし、余りにことは馬鹿げていて、証拠は有るものの、

「そりゃ、xxxxxと見間違えたんじゃないか!


と言われるのがオチなので、今までは言葉にしかしてなかったのよねん。

 大体、

「事件は現場で起きてるんだぎゃ~!」

・・いや、その時は何時もいきなり起き、驚いている間に終了するのがほとんどなのねん。だから、携帯は持っていても写真など撮る余裕が無い場合が多いんじゃよ。そんな場合には、証拠と呼べるものが無く、同伴者もいない場合は自分自身の証言しかないのね~。・・だから、誰も信じてくれんのよね。


 仮に写真が撮れたとしても、動揺している場合がほとんど。ましてや、対象が動くものや、少し距離が有って遠い場合や、真昼間の日照が厳しい時に空を撮ったり、夜の夜中の真っ暗闇で対象を探しながらの撮影になってしまえば、写真自体が流れてたり、ボケて撮られていて、結局・・・

「証拠のつもりが否定者を優する結果にしかならんけんの~!」

っちゅう、何とも惨めな結果になってしまうのだすな~!・・何人じゃぁお前は~!


 実際、山田ファミリーの皆様方に証拠写真を見てもらったことが何度も有るのじゃが、その反応は・・


「・・ふ~ん・・・・・・・・・・」

「はいは~い・・ファシレさん、一応聞いておきますね~!」


(「・・ほ~んと、ファシレは担ぐからな~・・上手いこと言ってまた「座布団3枚所望~!」とかって、言ってくるに決まってるし・・」・・みたいな声が聞こえてくるのよ・・。高次の声は全く聞こえんのにね~!)


みたいなもんで、少なくとも山田さんも、この間の波動勉強会で本人がUFOを目撃するまでは、


「まぁ・・そういうことも有るかもしれんな~・・」

というような印象だったように思うのねんな~。


 だから、この記事を読んでくれた方々が、

「・・ほんと、嘘臭っせ~よな~!」
「だから飛行船と見間違えたに違い無いって!・・大体にして、写ってる写真がそんな形じゃんすか~!」

と思ったり感じたりしたとしても、ファシレは別にそれでも仕方が無いと思っているのだすな。その人の感性だし、どこの馬の骨とも思えないファシレのおじさんとか名乗ってる輩に一杯喰わされるのもいい加減癪に障るだろうしね~。信じるも否定するもあなた次第・・。

 だけんども、ファシレは誓って嘘など言ってないのだよ・・。信じてくれとは言わんが、嘘はついてないんだろうぐらいとは思って欲しいと思ってるのよね。・・そんなことを言うと、さらに信憑性が下がることを承知で書いちゃいるが、それでも、

「もしかしたら同じような不審な物体を見た方から連絡が入るかもしれんじゃろ!」

でしょ?・・だから、2年近くも前のことだけんど、書いて記録に残しておこう・・そう思ったのでんな。




 あれは2011年の初夏。以前の記事にも書いたがUFOとご対面の上、

「ニラメッコしましょ、あっぷっぷ~!」

と、筑波のガマ蛙の如き脂汗を「た~らた~ら・・」流しながら耐えた日から1ケ月ほど過ぎた、ほぼ同時刻だったのねん。・・いや、物語風に書いちゃいるけんども、事実だかんね~!2011年7月24日の出来事じゃけん・・写真の日付が今のファシレに教えてくれたのねんな~。


 自宅にいたファシレは昼飯を喰い終わり、少し離れた場所に有る駐車場に歩いて向かったのねん。


「・・そうだ・・先月UFOとニラメッコしたのも、こんなに蒸し暑い日だったのねん・・。まさか今日は・・出やせんよね・・?・・ね・・!」


 だいたいね・・一度そんな目に遭うとね・・連続するんじゃないかと、楽しいような怖いような・・ちょっとシマウマ・・・もとい、トラウマ入ってませんか~?・・みたいな心境になったりするもんじゃろの~?・・その日も、何か予感めいたものが有ったような無かったような・・実にへんてこな心境だったのは間違い無いのねん。


 そして駐車場に着いて車のドアを開けようと・・

「・・いや、いかん・・。廻りを確認しないと。またあのUFOが、遊~び~ましょ!なんて懐いちゃって出て来たらどうすんだ・・」


とばかりに、以前、UFOの出現してきた東の空を見上げてみた・・。東側は少し雲が厚く張っていて、

「福島だけじゃない・・ここいら辺も爆心地と変らないんじゃぁ無いのか?・・」
みたいな疑心が芽生えてきたような気持ちだったと思うのねん。




「・・そうだよな・・。そんなに真昼間から何度もUFOに出会う人間なんぞ、そうはいないだろに~・・」


「ま、いいか・・。さてと・・車に・・

・・は、はい~~っ???・・ま、まじっすか~~??」

 

・・続きは・・後でね~・・

じゃぁまたね~。




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 何でこんなに判らんことが多いのかが良く判らん!その判らんことの答えを探して旅に出たつもりが、その答えも見つからんうちにもっと判らんことの答えを探す旅に出ることになっちまったい・・・
不徳の致すところでございます♪♪またまたどちらに「おでかけ・・レソか?」今回は夫玉を探しに・・、おっと~!違った、音霊を探しにおでかけレス!

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