ど~も忙しくてかなわん・・・・わんわんわわん・・。気付けばブログも長いこと更新しとらんばってん、いちお~気にはしておったけんども、ど~もならんことはど~もならん訳でねん。

 いつの間にか、長いこと現状を変更しないでささやかな平和を・・・いや、自国での戦争をしないで済んでいた日本も、法律を変えようとするとど~もならんばってん、解釈を変えるっちゅう作戦を国民に黙って始めた そ~り ・・。あんぽかんれんの法律もパワーゲームで通すだろうけんども、

「国民のみなさんのご理解はまだ進んでいない・・」

っちゅうこってね・・一体この御仁、何をおっしゃるかと思うのねんな~。


 ま・・それほどみなアホばかりや無いのねんで~・・。いずれ判るだろ~けんどもね~。バカにするのもいい加減にしといてや~・・。

 こうなるのは判ってたけんどもね。今の与党の代議士に投票した方々もね・・ちっとはこうなると想像してたんやおへんのかね・・でもその責任は大きいのねん・・。判ってるよね~?

 この一連の流れは日本国民は誰も忘れんでっしゃろ~。結局、

「やるもやらないも、やったもやらなかったも・・、責任は全て各々自分にある」

のねんよ。そのことを結果で自覚するときが必ず来るのねん。よう覚えとってね~。


 まぁ・・ファシレのおじさんは政治家じゃぁおへんのんでね・・でもあんぽかんれんほ~は解らんこともないのねん・・だけんども、騙まし討ちみたいな卑劣な真似で国民を欺くなんざね~・・一億総~~とかの時代にどんどん戻ってる・・ちゅうか、暴力的では無いにせよ、そっちに向かっていることだけは確かでんな~。


 このところは「倭の歴史」の方も、ど~書けば良いのかよ~判らんばってん・・ちょっと躊躇しとるのねんけんども、そんな中でも「スピ系・脳トレ系」の読者の方からは結構・・いや、極一部・・・(^^;; コメントを良くいただくのねんな~。

 そんなもんで、今回はちぃっとだけ・・昨今のファシレのおじさん的感覚を書いてみよ~と思うのねん・・。ま、余り参考にはならんと思うけんど、笑劇場だと思って~・・。


 以前は非常に安易だったかもな~と思うことが有るのねん。それは「共振」に関して・・でんな~。でも共振ったってね・・心臓の薬じゃぁ無いのねん・・・・晋三の薬ならまだ良かったかな~!・・・だからそれは「救心」でっしゃろ~!・・・

 例えばね・・松果体って何かっちゅうと、結局はただの「石」みたいなものなのねん。松果体自体が何かの感覚器官かっちゅうと、どうも違うと思うのねんな~。

 ま、随分と長いこと、松果体は自身を実験材料として探ってみたけんども、ファシレのおじさんの場合はほとんど何も無い・・ま、他の方々は知らんよ。あくまでファシレの場合なのねんけんどもね~。

 ただし、この石とさして変わらん松果体があることでね・・その周りの視床体・・もしくは神経系に、受けた振動波を渡しているのねん・・と思うのねん。メラトニンの分泌などのお役目はあるのかもしれんけんども、感覚器官としてはど~なのかな~と思うのねんな~。

 で、この松果体がね・・石だけにね・・振動するのねんよ・・。つまり共振しやすいのねん。その対にあるのが・・おそらくだけんども尾骨かな~とね~。

 まぁ、今回は「共振」の話なのねんで、そっちまで拡げてしまうと収拾つかんのんで止めとくのねんが、その共振もね・・今までは単純に

「~の周波数に共振する」
「~の音程に共振する」

っちゅうことしか理解しとらんばってん・・でも、それにはど~も違和感も有ったのねん。

 でね・・ようやっとその「違和感」に終止符を打ったような気がしとるのねんよ~。

「・・・誰が山口百恵ちゃんやねん!」

秋止符


 それはね・・

「幅」

なのねん・・。


 そう・・

 松果体にも幅っちゅうか、大きさっちゅうかね・・それが有るだっしょ?

 でね・・その松果体の幅っちゅうのがね・・ちょうど・・

「半音」

なのねんな~。


 半音っちゃ~・・難しいかもしれんけんど、結構簡単でね・・

「ドの音と、その下の音のシ」


の関係なのねん!

 しかもね・・ちょうどぴったり「半音」なもんで・・「シ」と「ド」の幅・・じゃぁ無いのねん。「シ」から始まったとしたら「ド」に上がり切る直前まで・・なのねんな~。それが・・

「松果体の大きさ・共振」

なのねん!

 だから、松果体の左端と右端はその関係になってるのねん。

 そんでもって、松果体の前と後もその関係になってるのねんよ。

 さらには松果体の上と下もその関係~・・。

 全部「半音(きっちり未満)」で理解できるのねん!


 ま~・・出来るお方はやってみてちょ~。松果体の左と右は半音未満の関係で、基本、左の音程が下。

 その左の音程とまったく同じ音程なのが「前」で、右の音程と同じなのが「後」。

 さらにその「左」と「前」の音程と全く同じなのが「下」、「右」「後」と同じ音程なのが「上」なのねんな~!

 ま、つまり、松果体はほぼ「球体」なのねんから「左・前・下」の半球(の表面)が同じ音程でね・・・「右・後・上」の半球(の表面)が同じっちゅうことでんな~!・・判ったかな~??


 っちゅうところでね~・・何もお徳な話しにゃぁ・・成らん、詰まらん話しですまんの~!・・続きはいずれ!・・じゃぁまたね~・・バイナラ~!アディオ~ス!




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チャクラって何ぞ?のフォローなのねん






 面白いもんで・・・前回の記事は倭の歴史からチャクラの(ような)話しになったら、いきなりアクセスが増えてビツクリしたのねんけんど、やっぱり皆さん、そっち系の話しには敏感なのねんな~。ありがとさんね~・・いつも見てくれて~!・・でも、どうやらかなり難解な文章らしいのねんな~。

 ま、本家ブログの山田さんの記事に比べれば、いや、比べられるようなレベルでは無いとはしてもね・・、かなり「緩~く」て、分かり易いんじゃぁないかとは思っておったけんど、ど~もやはり難しいんだっつ~ことが判ったのねん。

 仕方が無い部分もあるのねんけんどね~。「ミ」だとか「ラ」だとか・・それをどこどこにセット・ストアして・・・・とか言われたところで、少なくとも「脳トレ」記事を読んで実践でもしていなけりゃ、読者の方々には全く意味不明なのねんな~・・きっと。

 それにね・・情報過多のこの時代、正しいような間違ってるような・・・下手すりゃ悪意を持って嘘を垂れ流しちゃってるサイトもあるかもしれんしね・・。

「私が良く見てるあそこのサイトじゃ、こ~ゆ~ふ~に言ってるけど?」

「・・へ~・・そうなんだ・・私がいつも見てるサイトは、こ~言ってるよ・・」

「・・・ん~・・言ってることが全く違うね~。どっちが本当?」

 みたいなね~。

「・・それにファシレのおじさんっちゅう訳判らん人が、胸のチャクラはラの音だとか言ってるよ~。」

「誰それ?・・でも胸は4つ目だからファの音が普通じゃないの~?」

「・・あっ、そう?・・わたしの見てるサイトは第一からド、レ、ファ、ソ、ラ、シ、ドの7個の音で7個のチャクラだよ~!」

「・・・・」


 みたいなもんでね~。ま、上の出演者の方々は、いずれのお方もそれなりに間違ってるしね。それに、ファシレのおじさんは胸がラの音だとは言って無いからね~・・。

「・・・言ってるじゃん!」

 いや・・だから、一定条件の元において、胸がラの音(少しフラットしてるけんど)になると言ってるだけなのねんよ?・・それをすっとばしてしまうとね~・・・意味の無いことになってしまうのねん。

 あくまで、仙骨基底にフラット目の「ミ」、それに合わせてオクターヴ上の「ミ’」を脳幹にセットした場合・・限定なのねんな~。

 周波数的に言えばね・・仙骨基底は「ミ」だから、165ヘルツ位、もしくは330ヘルツ位でんな・・。どっちでも良いのねん・・・自分で分かり易ければ・・ね~。

 で、仙骨基底に165ヘルツをセットしたんなら・・・脳幹にオクターヴ上の330ヘルツ辺りを響かせるのねんよ・・。ま、仙骨基底の165ヘルツの「ミ」を頭の中で鳴らしつつ、脳幹部でオクターヴ上の330ヘルツが共鳴する場所を探せば良いのねん。
 仙骨基底に330ヘルツをセットしたんなら・・・脳幹部分は660ヘルツの「ミ」・・でんな・・。ちいと高い音になるのんで、男性は辛いかもしれん・・女性はなんとか「おっけ~」かなん。

 でね・・それが出来れば、もう・・・胸が「ラ」になってるのねんよ。実は、ほんのちょっと動くだけで共鳴音が変わるもんで、少し探すにしてもね・・・絶対・・

「あ・・・ホントだぁ~!」

と判ってもらえるはずなのねん。


 ま、くだんのスピ系サイトの方々は、その前提が「あやふや」か、「前提無し」だからねん・・。だったら「相対」では無くて「絶対値」を言うべきなのねんけんどね・・・。絶対値として上記の方々の「ルートチャクラがド」だとか言う話しは・・全くの嘘なのねん。「相対的にルート音のド」とするのなら、ま~いっか~・・・許したる!・・っつ~ことでんねん。

 ぱらぱらとサイトを見てたらね~・・もうめっちゃくちゃなのねんよ・・。あるサイトにはね・・

○第1チャクラ(赤)。ドの音…261.626Hz
○第2チャクラ(オレンジ)。レの音…293.626Hz
○第3チャクラ(イエロー)。ミの音…277.183Hz
○第4チャクラ(グリーン)。ファの音…293.665Hz
○第5チャクラ(ブルー)。ソの音…349.228Hz
○第6チャクラ(ロイヤルブルー)。ラの音…369.994Hz
○第7チャクラ(ヴァイオレット)シの音…415.305Hz

 なんて、さも正しいように・・・色やらね・・ここには上げてないけんども各チャクラの働きまで書いてあるけんどもね~。

○第1チャクラ(赤)。ドの音…261.626Hz ---> 確かに・・平均律の「ド」の周波数でんな!
○第2チャクラ(オレンジ)。レの音…293.626Hz ---> 確かに・・平均律の「レ」の周波数でんな!
○第3チャクラ(イエロー)。ミの音…277.183Hz --> はぁ?音程前より下がってるし・・「ド」の音と変わらんぞ!
○第4チャクラ(グリーン)。ファの音…293.665Hz --> ・・?・・「レ」の音と・・ほとんど変わらんぞ!
○第5チャクラ(ブルー)。ソの音…349.228Hz --> ・・?・・これは平均律の「ファ」の音!
○第6チャクラ(ロイヤルブルー)。ラの音…369.994Hz -->これは平均律の「ファ#」の音!
○第7チャクラ(ヴァイオレット)シの音…415.305Hz -->これは平均律の「ソ#」の音!

 っつ~感じで、論理的にもまず・・駄目でんな・・。レレレのレ~・・なのねん・・

 ま、これはちょっと・・とは思うけんども・・

「第一がド、第二がレ、第三がミ、第四がファ、第五がソ、第六がラ、第七がシ」

っちゅう風に書いてる場合も有れば、

「第一がド、第二がレ、第三がファ、第四がソ、第五がラ、第六がシ、第七がド」

っちゅう風に書いてるサイトもあるのねん・・。


「どっちが正しいのか?」

判らんよね~?


 ファシレのおじさん的には・・

「どっちも惜しい・・どっちも間違ってるのねん・・敢えて言えば最初のが正しいと思う」

 ちゅうことやね。


 ま~・・難しい部分なんで・・・ま、ちょっと解説しておくのねん。


 例えば、前回のブログの「仙骨基底にミ、脳幹にミ’、胸にラ」っちゅうのんは、一オクターヴの音階を人間の身体に当てはめたもの・・と理解してるんでない?

 答えはね・・



「脳!」

 あっ・・ごめん!・・ボケてもうたわ!


「ノー!」

なのねんよ。

 実はね・・「仙骨基底にミ、脳幹にミ’、胸にラ」っつ~のんは、人間の身体に「一オクターヴ半」の音階を当てはめてるのねん・・!

 なんでか・・・?

「人間の身体の共鳴の感覚は基本、半オクターヴごと・・つまり、ルートをⅠ度(いちど)とした場合にⅤ度(ごど)までを一単位としている。」

から・・なのねん・・。

 「しかも、半オクターブの基本共鳴として脳が動いている場合には、Ⅴ度の共鳴音はその脳の側では処理できず、隣の脳に移動して処理する」

癖があるのねんよ。っつ~か、その状態ではそのようにしかならんのねん。


 これって・・ど~ゆ~ことかと例を挙げるとね・・

半オクターブ脳になっている時、自分にはⅠ度のドとⅤ度のソがちゃんと聞えていたりするけんども・・実は左右の脳が一緒に動いているのねん・・。

 だから、半オクターブの片側脳は、ドとソを一緒に処理できんのねんよ。・ま、それをファシレのおじさんは、「未満」っちゅう言葉にしとったのねんけんどね・・。

 でもね・・・これには勿論例外が有ってね・・「半オクターブ脳をオクターブ脳に切り替えもしてる」のねん・・半オクターヴごとだから・・・ね。だから、右側の脳しか使用できない状況でも、オクターヴ脳、一オクターヴ半脳に切り替えれば処理できるのねん・・・

 でもねでもね・・オクターブ脳で有ったとしてもね・・実は、Ⅰ度のドからⅧ度のド’を片側脳で処理は出来んのねん。上のⅧ度のド’は反対の脳が処理するのねんよ・・。


 つまり、脳は体の共鳴音を、基本半オクターヴずつ片側で受け持つけんど、

○-----○-----○-----○-----○-----○-----○-----●
ド-----ド♯----レ-----レ♯----ミ-----ファ-----ファ♯-----(ソ)

と、Ⅰ度のドを捕まえたままでは●(ソ)を同じ脳で処理でけん・・・っちゅうこっちゃね。共鳴自体の身体の方もね・・その場合は、ドからファ♯までは身体の中での共鳴だけんど、ソに関してはそのままだと身体の外に出てしまう・・つまり、表皮付近の感覚になるっちゅうことなのねんな~。


○-----○-----○-----○-----○-----○-----○-----○-----○-----○-----○-----○-----●
ド-----ド♯----レ-----レ♯----ミ-----ファ-----ファ♯-----ソ-----ソ♯----ラ-----ラ♯----シ-----(ド')

 これが片側オクターヴ脳状態の時の処理でんな・・・。上の●ド’は片側オクターヴ脳では処理でけんのねん。


 でもでもでもね・・・

「いや!・・・そんなこたぁ無い!自分は半オクターヴでもⅤ度を片側で処理できる!」

っつう、猛者もいらっしゃるかもしれん・・・けんどね・・・それはね・・Ⅰ度のドを僅かにフラットさせ、全体の音程を下げて対応してるのねんよ。だから、そのまんまだと「音痴」なのねん・・。それに、続けて色んな処理をしてると、そんなフラット処理が追いつかなくなってしまって、ズレが生じ、結局何をやってるか判らんようになってしまうのねん・・。


 ま、これが・・・

「人間の身体はそんな風にしかならん」

っちゅう・・ことなのねんけんどもね~。


 それにね・・基本半オクターヴとは言ったけんど、分かり易いようにそ~ゆ~ふ~に言ったのね・・。これ以上細かくするときっとさらに判らなくなっちゃうし、何と説明したら良いか、おじさんも判らんようになっちゃうしね~!

 あ、忘れてたけんど、例の「仙骨基底にミ、脳幹にミ’、胸にラ」っつ~のんは、「ルートがレから始まり、ラ(未満)で終わる一オクターヴ半の音階」なのねん・・一応ね・・。オクターヴをちゃんと脳の切り替えをせずに意識するには一オクターヴ半が必要なのねん・・。左右で切り替えりゃ大丈夫だけんど、そ~してしまうと一本のラインで感覚を取れんのねんな~!だから、ド、レと来てミが無くてファ、ソ、ラ、シ、ドが各チャクラの音だ・・とか言われちゃうのねん。それって感覚がズレちゃって混信してるのねんよ・・。だから、精神や魂が身体を乗りこなすにはそんな感覚を養うことも必要なのかもしらん。

 結局ね・・・例えば音楽・・楽曲っつ~のも、人間が楽しめるようになってる・・そ~ゆ~ふ~に歴史が育んで創ってきたのねん・・人間の身体の特性に合わせて・・ね・・。で、そこにはきっと大事な何かが眠っているんじゃないかな~・・・っちゅうのんが、ガイキチ連中の考えなのねんよ・・。。。いや?・・ファシレのおじさんはガイキチ違うのねん・・。フツーなのねんな~!判るよね~!じゃぁね~!また来年~!元気でね~!アディオース!チャオ!

チャクラって何ぞ?





<ちょっとだけ2014.11.25加筆したのねん~>

 ネットを巡回してると・・古いかなん?言い方が・・すまんの~・・おじさんだからの~・・・、チャクラとはこんなもので、詰まってしまうと最悪の場合病気になってしまうかもしれない・・とか、どこのチャクラにはどんな石(・・ま、宝石でんな~)が合うから、詰まり気味の人は使うと良いとか・・、チャクラは回転してるから止まってるといかんからヒーリングがどうのこうのとか・・

 ファシレのおじさんはそんなことは何も知らんのんで、

「そ~ゆ~もんかの~・・・じゃぁ、パワーストーンでも買ってヒーリング効果でも検証してみるか~!」

とは・・・中々ならんのねんな。

 ま、石は石で買うたらええねん・・好きなら・・ね。でも確かにチャクラと呼ばれるもの・・器官かの~?・・存在するのであれば、石の相性もあるかもしれんけんどもね~。

 でもそんなネットのページには、ハートチャクラがアストラル界と繋がっているから物質界との接点なんだとか書いてあっても、ハートチャクラがど~ゆ~ものかを物質的肉体的にちゃんと説明してはいないのねんな~。おかしいよね~?

 稀に図解入りで回転風景などを説明しているページも有るにはあるけんど・・

「ほんまか~?」

と、100%信じるのもど~かの~・・と思ってしまうのねんな~。


 かくゆ~ファシレのおじさんも、以前には脳トレとか呼吸法とかを記事にしていたけんども、ど~もね~・・やっぱり危険なんだわな~・・。信じてやってみてもらえることは嬉しい気持ちもあるけんどもね・・・間違って覚えてしまったり、途中を端折ってやってしまったりして体調でも崩されてしまうとね・・ただ事じゃぁなくなってしまうしね~。

 くだんのスピ系の方々も、

「本当は全てを知っているんだけど危険だから敢えて隠してる!」

のかも知らんね~!・・・ま、そんなこたぁ無いだろうけんどね~。



 ちょうど、まぁ、西暦700年前後頃の倭に何が起こったのか・・まだとても全部は書き切れんのねんけんども、ほぼ解明できてしまったので、とほほ・・と思っていたところ、スピ系の続きの記事でも書いておこうかなどと思ってしまったら・・やっぱり書いてしまうことになったんぽいのねんな・・。ま、歴史ファンの方々とスピ系の方々(・・・も~ほとんど居らんと思うけんどもね~・・)がマゼコゼになってる変なブログなもんで、興味なかったらスルーしてねん。


 胸にチャクラが有るのか無いのか、それがどんな形をしていて、どんな作用をするものなのかは・・・知らんよ。でも、それかもしれないとファシレのおじさんが認識している共鳴ポイントは有るのねん。ま、知らんことは知らんし、認識できることだけを知ってる・・ちゅうことでんな。勿論、間違って認識していたり、身体の中の情報を混信して処理して認識してる場合もあるのんで、試すのであれば、

「あくまで自己責任で・・」

お願いなのねん。体調不良になったとか言われても責任取れんのんでね。よろぴくね。嘘は書かんのんで・・くれぐれも言っとくけんども、間違って認識してることはあるかもよん・・。

Mune_cakra03.jpg


 胸のそれらしきものを中心に脳で感覚を取ると・・つまり周波数・・音波でんな・・、仙骨の基底にドレミファソラシの、ほぼ「ミ」が入るのねん・・そして脳幹部分にも、一オクターブ上の「ミ’」が入るのねんよ。ま、ここでは詳細は説明せんよ・・。

 でね・・そ~すっと、胸のポイントに入るのは、仙骨基底から順に、ミ、ファ、ファ#、ソ、ソ#、と来て・・「ラ」なのねん。それがこの上の図なのねんな。(一般的なラ=440hzで調律してるとすると・・音階は全体的にちいとだけフラットしとるのねんな。)

 でもね・・胸も仙骨も脳幹部分も左右が有って色が微妙に?違うでっしゃろ?・・それを説明したのが下の図なのねん・・


Mune_cakra02.jpg


 身体を上から見て、スライスした感じなのねんが、1個目が脳幹部分、2~3個目がハートチャクラじゃないかな~?違うかな~?・・みたいな部分のアップ図でんな。

<ここから加筆>
 もし自分で共鳴音の感覚が有ったなら、どこの「ラ」「ミ」が反応してるか・・だすな。それが判るとこの図は理解できるはずなのねん。でも「ラ」は「ミ」でも有り、「ミ」は「ラ」でもあるっちゅうこと・・そして、この共鳴図はあくまで、「胸を中心にして脳幹と仙骨の間を1オクターブ(実は未満)で感覚を取りに行った場合」限定なのねんよ。だから絶対値としてその共鳴周波数を音で表してるのじゃなくてねん・・相対値としてなのねん・・でもそうでも無い部分もあるのねんけんどね~。ラが中心軸から右にしか存在せず、ミが左にしかないとかね~・・。ま、それが、脳幹・仙骨に1オクターブ(未満)のミを意識した結果で、人間・・そ~ゆ~ふ~に~しか成らんっちゅう基本中の基本なのねんな~。

 あとは・・「ファ#」と「シとド」の関係・・(^^;; かなん?判る人には判る凄~いヒント?ポイント?かも・・そ~考えると、この図はかなり凄いのねんな~!(パチパチパチ!自画自賛!・・)いや~・・いかん!これ以上はやめとこ~。
<加筆終了>

 1個目は図に描いた通りなのねんで、読んでみてちょ~。最初の図の縦軸で下から「ミ、ラ、ミ’」と入れた場合は、胸はその共鳴部分の右前の「ラ」が・・共鳴してるのねん。でも本当のことを言うと、背骨の中にも「ミ」が有って、その倍音が「ラ」なもんで・・ココも共鳴してるのねん・・他にもラはあるのんで、図を見て感じて欲しいのねんな。

 で、この右前の「ラ」が共鳴している時、実は脳幹の右前の「ミ」が一番反応するのねん・・。で・・「ラ」が「ラ#」になると脳幹部分も同じように移動するのねんな・・。

 本当はここは深く書きたいところなのねんが、余りやりすぎると後が怖いのんでこのくらいにしとこ~か・・。

 でねでね・・2番目の図の一番下・・ちょっと興味深いかもしらん情報を書いておいたので・・判る人には判るでっしゃろ~と思うのんで・・・知りたい方は図をしっかり見つめて解読してみてねん!ま~・・これが感覚的に判る方はね・・きっとそ~ゆ~方なのねん・・。


 つ~ことで、久し振りにそっち系の記事を書いてみたのねん!が、・・っつ~ところで・・・残念ながら時間切れなのねん!!またまたその内にね~・・書くからね~!ではバイナラ~!アディオ~ス~!チャオ!またね~!


Wake Up Group に残りたいからって、決して無理せんでね~!






書こうと思っていたのに忘れていたので・・追記しました~!2013.04.13

 桜も春の風に散ってしまったのねんな~。早いもんでもう4月。2013年の冬は寒いぞ~!・・・と構えてはいたものの、異常に寒かったのは2012年の終わりだけで、2013年も2月以降は記録的な暖冬だったのねんな~。もっとも雪深い地域は30年以上も前のように大雪で大変だったようなのねん・・。雪降ろし、お疲れ様した~!

 追記開始

 前にも書いたかもしれんけんど、今の日本は1985年以前の気候に戻ってる可能性があるのねんな・・。バブルが始まる前さね・・。

 イワシは大漁で、「猫も跨ぐ」とさえ言われた時代やった・・。安くて栄養のある食物の代表でんな・・。でもそれは、プラザ 合 意 を境にどんどん獲れなくなり、いまや高級魚の仲間入りを果たしたとさえ言われるようになったのは皆さんもご存知の通りやけんの。

 相模湾は昨年あたりから漁獲が減ったり魚種が変り、その代わりに近郊ではイワシやカツオが豊漁だとか・・。これは一体全体、どうしたことかの~!


 ま、簡単なこっちゃ・・。列島を取り囲むように建てられた原 発 の運転がほぼ止まってるからだしょ・・。発 電所が増えるに従い、豪雪地帯と言われた地域は、降雪量を減らしたのよん。イワシは獲れなくなった。・・つまり、

原子 力発 電 とは、約40%ほどの効率しかないのねんな。残り6割は、海(と空気)を沸かしてるのねん。暖かくなったもんで、魚も自分の好みに合わなくなったのねん・・。鵜飼・・いや、迂回しちゃうのねんな・・。でも気候はもっと正直でっしゃろ?寒い地域、雪の多い地域はさらにその傾向を強めるのじゃな。

 そんなことをやってる連中は、そんな影響などある程度は判ってるはずなのねん・・
「いいじゃね~か・・安いコストで工業製品が造れるし、雪は少なくなる・・イワシなんぞ猫跨ぎだし・・」

「・・イワシだけじゃねえし・・日本だけの問題でもねえし・・」

ま、イワシってる連中も、いんや、ユルシてる我々を含めて・・「下衆・・の極み・・・」でんな。そしてT P Pへと向かう・・。おツムの良い連中のやることは「GESU」がお似合いだすな。


追記終了

 ま、ファシレも何とか昨年からずっと、何とかガイxチさんたちの足手まといに成らんように、個人的な修行みたいなものをやってるのは知ってるよねん?・・ファシレが判るのは音にまつわる感性に関わる部分なので、どうしてもその辺が中心になるのね。そんなことを「寝ている間!」に何とかこなして、ひとつの旅の終了とも思える、「究極の音~10億分の1」を見つけてしまった訳だすな~。ま、色々異論は有るだろうけんどね~。

 そうこうしているうちに本家ブログでは「陰陽と脳の関係、または陰陽の数的意味」が4年7日にアップされて、かなりの部分の情報が公開されたのねんな~。ファシレもアレコレ相談されたり人体実験したり・・で、今のところ判ってる部分の多くを皆さんの目に触れた訳なのねん。ファシレ的には、この記事内容についてはまだ完全には精査できてないので、

「・・なるほど~・・そうなのか~・・」

としか言えん部分も有るんだけんどね~。

 だけんどビックリの内容だしょ?・・マジ、この精査は厳しいのねんな~。時間も無いし、結局寝ながらやるしかないのねん!・・できるのよ・・寝ててもね~。


 でね・・話しは前後しちゃってゴチャゴチャするけんどファシレのおじさんも、覚醒までは出来んまでも、何とかWake Up Group には残りたいと思ってるって話しは以前にした通りだすな。だからこそ、色々とトライしとる・・発表はしてへんけんどな~。

 でねでね・・、このblogをご覧の方の中には、当然、

「あたしは覚醒者・・いや、少なくとも高次の声は聞こえるし、しっかり護られてるのよ~」
みたいな凄い方もいらっしゃるだろ~し、ファシレのおじさんのように、

「わたしも何とかWake Up Groupに残りたいのね~!」
と思ってる方々も、おそらく沢山いらっしゃるんじゃないかと思うのねんな~。


 そうなってくると、自分自身で色々トライしはじめる方も増えてくると思うのねん。ファシレも脳トレの極意を安易にも書いちゃってるしね~。


 でね、でね、でね・・? そうなってくると、本家の情報も頭に焼き付いてくるし、他からも色んな情報が入ってくる。あそこはこんな風に書いてたし、この情報を元に何とか自分で覚醒、もしくは近くまでできないかな~と、実際にトライされる方もいらっしゃると思うのねんな~。その気持ち、良く判るのねん・・でもな~・・

「内観だけだから危険なことは無い!・・と思っているならそれは大きな間違い!」
なのよねん!決して安易な気持ちではやらないで欲しいのねんな~!ファシレも・・・、あの山田さんでさえも、

「いや~・・参った~!」
みたいな目には何度か遭ってるのねん!本当よ~・・


 例えばファシレの場合は・・いや、書いてしまうとウカツにも真似される方もいらっしゃるかと思うので細かくは書けんけんどね。

 ま、チャクラ開発に近いようなことをしていたのねん。みんなに説明できるように段階を踏んでね・・・で結局、しっかり結果も有る程度出たのねん・・。でも・・怖かったすな~・・。もう自分ではどうにもならんようになってしもうて・・結局最後は諦めて投げてしまったけんども、今も何とか生きてる・・。ただ、下手すれば廃人だすな!


 だから、やっぱり近道は無いのねん!やっちゃいかんことも有るのねん!判ってね~!


 このブログには、基本、やっても大丈夫なことしか書いてないのねん・・。それをやってると、一歩ずつだけんども成長できるはずなのねん。勿論、山田さんのブログを熟読して、少しでも理解するのも重要なことなのね・・。

「・・いやでも・・もっと速く近付きたい・・何とかして遅れを取り戻したいから・・」
っちゅう気持ちで、少し焦ってる方もおられるかもしれん・・。


 でも、

 近道は無いのねん!やっちゃいかんことも有るのねん!酷い目に遭うのねん!だけど、やっちゃいかんことを公開してしまうと絶対やる人も出てくるから書けんのねん!・・判ってね~!


 判って貰えたかな~?・・ま、ファシレは忙しくてなかなか参加できんけんど、波動学講習会に参加して山田さんに色々訊ねつつ何かしら新しいことにトライするのなら、有る程度の安全性は確保できると思うけんどね。この前のブログにも書いたけんど、山田さんの近くにいるだけで、兎に角・・何かが変るしね・・。


 だから、決して1人で勝手に人の話しを解釈して自己流では脳トレにしても内観にしてもやらないで欲しいのねん。やるのは勝手かもしれんけんど、失いたくないのねん~・・。もしかしたら、あなたこそが重要なキーパーソンかもしれんでっしゃろ~?ただまだ気付いてないだけなのかもしれんだしょ?


 これは山田さんの受け売りだけんど、今、倭人の魂を持つ者の内のさらにほんの少数の人数だけで、何とかこの世界を支えてる状態なんだそう・・なのねん。ファシレにはその辺の高次関係情報は全く感じられないので判らんけんどね。

 ただ、もうね・・変なのはね・・どうも同じ情報・・それも高次情報にアクセスしているようなのねん・・ファシレも・・何だかの形で。だけんど、ファシレはそれを意識できないのねんな。ついこないだもね、

「あぁ~!ファシレのおじさん、さっきの電話、盗聴してたでしょ~!そうじゃなきゃ判るはずないし~!」

みたいになってしまうのねん・・。とにかく・・変だ!・・頼むから人をガイxチ扱いせんといて~!ファシレは普通なのねん!


 言いたいのはこれだけ・・一人で勝手に解釈して人体実験せんよ~にね~!危険も有るってこと、忘れないでね・・じゃまた、アディオ~ス!バイナラ~!チャオッ!

Go Go Happy Day !?




2013/01/15 文章を適当に手直ししました~。

♪♪ 世の中の謎解きに飽きて 猫がアクビをした ♪♪


 ・・・これ以上は著作権の問題で・・書いて良いのか、 しらないけど・・Go Go Happy day ♪♪


 この曲は山田さんが創ったのかな?・・そうかな・・?・・しらないけど・・とりあえず Go Go Happy day ♪♪


 まぁ、ミュージシャン・・特にヴォーカル・・平たく言うとボーカル、歌手でありんすが、唄のキーは重要な問題なのね。弦楽器ならチューナーに合わせて各弦をチューニングすれば、どんなキーでも合わせられるから、歌手が、

「半音下げでさらに50セント下げて・・」
なんて云うような、まぁ、まず無いような要求にも応えられるのねんな。

 管楽器もね、管の長さを調節出来るようになっているから、基準音に合わせてチューニングすれば、どんな曲でも出来る。

 だけんども、キーボード(これは変えられるのも有るけども結構厳しい場合が多い)やピアノなどの簡単にチューニングを変えられない楽器は、そうは行かないのね。曲に合わせて沢山のピアノを用意すれば出来るけどね~。


 まぁ、あまりに詰まらんことをダラダラ書いてると12階の窓辺に降りた真っ黒なカラスに笑われそうだから、取り合えずYoutubeのビデオを3本、連荘で紹介しちゃうのねん!

 曲は全部、Go Go Happy Day ! だすな~。



PassPort to Heaven / Go Go HappyDay





NOKKO / Go Go Happy Day



MAGICAL Orange / gogo happy day (最初の50秒はブランクですよ・・50秒後から再生してね)

Go Go Happy Day の歌詞はこちら~



 観て聞いて貰えたかな~・・。何か判ったかな~?・・判るよね~・・。そう!キーがみんな違うんだよね。そりゃぁそうだ・・男も女も同じキーで歌うのは結構厳しいからね~。

 PassPort to Heaven の小麦ちゃんは、大体C(シー)のKeyで唄ってるのね。彼女の声はハスキーで女性にしては少し低めだよねん。キーはファシレとさして変らんか、もしかしたらファシレの方が若干高いかもしらんね~。

 そうそう、正月に山田家にお邪魔した時に、ファシレといっちゃんとにこちゃんが共同でリードギターを弾き、山田さんがギター、あ~さんが「エアードラム」、そして小麦ちゃんが歌ったのよ~。ノリノリで中々良かったよ~。小麦ちゃんの声は、何となくグイグイと身体の中に進入してくるようなドスの効いた迫力有る声なんだな~。

 マジカルオレンジは 佐々木英太さんなのかな?・・味の有るファニーな感じながらも、声に芯が合って良いよね~。で、Key は小麦ちゃんより高いか低いかは見方によるけど、G(ジー)ですな。5度上、もしくは4度下で、彼の声は高い周波数成分も多いから、軽やかに聞こえるよね~。

 (2013.01.14加筆 この曲は山田さんがヴォーカルだそうです~。間違えてすみません~)


 最後はNokkoちゃんのライブ映像ヴァージョン。スタジオ録音してるから音もちゃんとしてるし、Nokkoちゃんの艶やかでテクニカルもしっかりした声が良いよね~。実は囁くように唄うっちゅうのはかなり難しいのよね~。こちらは Key は Ab(エーフラット)でんな~。見方によるけども、マジカルオレンジとは半音違い(上)。実際にはオクターブと半音上位違うように聞こえるけどね~。


 まぁ、世の中の謎解きに飽きた猫がいるのに、未だに謎解きに夢中なのが山田一家っちゅうのも、何とも言えんの~!


 実はね・・・何を言いたかったかっちゅうとだすな・・・判らんよね~・・それはね・・。


 「音程は A(ラ)の音を440ヘルツを基準とする」

 んだけど、

 「別にそのようにしなければ成らない理由は無い」

 ちゅうことなのねんな~。


 そしてね・・・、もしかしたらどこぞの誰かが都合良いように、そのように決めたのかもしれないっちゅうことも考えられるっちゅうことなのねん。


 だって、もし世の中の謎解きが出来ちゃった人だらけになっちゃったら・・この世はどうなっちゃうと思うかな~?・・想像してみて~・・。



 そ、そうなのよねん。世の中はみんな幸せになっちゃうのねん!だって、ちゃんと謎解きが出来ると覚醒しちゃうでしょ?人の不幸は喜ばないよね~?・・だから、A=440ヘルツにしたのかもしれない・・っちゅう、何とも物騒な想像も可能性が有るのねんな~。もちろんだすがな、中途半端な覚醒になっちゃうと非常に困ったちゃんになってしまうかもでんな~。


 そんな訳でね、ファシレのおじさんが創った音階・・つまり10億分の1ヘルツを基準とした音階は、

「世の中の謎解きができる(・・かもしれない)」

のねん!



 いや、勿論必ずそうなるとは云えんけどね。その可能性は充分に有るんじゃないかな~、と思っているのねん。なので、松果体1ファイルと松果体2ファイルを聴いて、自分自身で音階をそこから作って、声を出したり、唄ってみたりしてみて欲しいのねんな。

松果体ファイル1と2はこっちのブログページからどんぞ~


 この音の音階は、実は物凄くシビアなので・・・そりゃぁそう・・10億分の1ヘルツが基本だから、隣に10億分の1ヘルツでもズレると効果は薄くなる・・のね。


 ただし、この音を基準にしばらく想像しつつ色々やって行くとね、実はそんなものは関係無くなってくるはずなのね。何故かっちゅうと、


「自分自身が勝手に想像してその音程に合わせることが出来るようになる」
「音程がずれていても反応する場所を覚えちゃったので、パブロフの犬的に調整してしまう」
から・・なのね。人間って結構超器用な生き物でしてね・・だんだん出来るようになっちゃうのね・・。


 Go Go Happy Day も、3曲とも音程は違うだしょ?・・でもYoutubeを流してバックで鳴ってる音で、どの曲でも歌えるだしょ?・・ま、高い声、低い声が出る、出ないはあるかもしれんけんど・・。それが人間の持つ調整力なのねんな~。それに、一度生まれた能力の萌芽は使い方を忘れることは有っても絶対に消えないのねん。だから、取り組みさえすれば、いずれ効果が出てくると思うのねん!山田さんもね~・・12階ならぬ2階に降りたカラスに答えを貰っちゃったわけだから・・ある意味、大昔にすでに降りていた予言・・ですな~。


 で、 Go Go Happy Day ・・凄く良い曲なので是非聴いて覚えて・・もし良かったら山田さんのところから購入するとか、Nokkoちゃんのアルバムとか買ってくださいね~。最近はね~・・(最近に限らんかもしれんけんど)ミュージシャンも大変なのよ。デジタル音源だから劣化が少ないし、コピーも氾濫するし、景気悪いし、ホント、潰しが利かない職業なのね~。


■マジカル・オレンジのCDはこちらから購入できます~。
Magical Orange
 
■NokkoちゃんのCDはこちらからも購入できます~。
The Best Of Nokko



 最後にね~・・この曲もライブだけんど、「大魔王と祝杯」を紹介するのね~。まぁ、実は本当に色々有りましてね・・今は未だ話せないけど・・っちゅうか、何が起きたのか、何でやったのかもハッキリしないので言えないだけなんだけんど、この曲が結構重要なお役を果たしてくれたみたいなのねん。常識ではそんなことは無いとは思うけんど、ガイxチさんたちが集まって、ホント一生懸命やったのね~。


 で、現状はね、例えば人が出会う前の場合は元々は別れているんだから和合・融合する場合は、「打ち解け合った」っちゅうことになるでしょ?打ち解け合う前は関係が無い訳だから、敢えて「別れる」ことは無いのねん。


 でも、一旦知り合った後には、その和合・融合と別れ・別離のルートが生まれる可能性があるのねんな。判り合えて打ち解け合うか、理解し合えずに別の道を行くか・・みたいな・・ね。


 ガxキチさんたちも、その各々の能力の高さ故にね、色んなシュチュエーションが生まれてくる・・自己情報と精査したはずの高次情報・・他の方からの高次情報。特に自身の過去や今に関わることも、時には認めたくなくても認めなくちゃ成らなくなったりしてるはずなんだ。ま、ファシレはさしたる能力が無いので大丈夫だけんどね。で、そんなものを何とか乗り越えようともがきつつ、自己崩壊の危険性も有るのに一生懸命にあることをやったのねんな~。もしかしたら2012年の年末、大破局を迎えずに済んだのは、ガイxチさんたちのその行動力とこの曲のお陰かもよ~・・!まぁね・・大魔王さんと祝杯を上げたのだけは間違いなさそうなのねんが~!

 ほなまた何か判ったらまた書かせていただくのねん!ではでは、・・そのうちにまた~!バイナラ~!アディオ~ス!チャオ!





PassPort To Heaven / 大魔王と祝杯

■大魔王と祝杯の収納されたCDはこちらから購入できます~。
家、ie/Passport to Heaven




プロフィール

NSY3

Author:NSY3
 何でこんなに判らんことが多いのかが良く判らん!その判らんことの答えを探して旅に出たつもりが、その答えも見つからんうちにもっと判らんことの答えを探す旅に出ることになっちまったい・・・
不徳の致すところでございます♪♪またまたどちらに「おでかけ・・レソか?」今回は夫玉を探しに・・、おっと~!違った、音霊を探しにおでかけレス!

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